皆さん今日もお疲れ様でした。
今日も一日疲れたけど、頑張った日のビールは美味しいですね。
今日は会社で良いことがありました。
私の仕事は接客業なんですが、日々学ぶことが沢山あります。
お客様目線で行動することを常に心がけていますが、忙しい日ともなるとこれがなかなか難しい。
つい、自分の仕事優先で動いてしまうことが多々あったのですが、会社に入社してから数ヶ月。
少しずつ周りを見ながら行動できるようになって来たね、と先輩からお褒めの言葉を頂きました。
いつも厳しく指導してくれる先輩から褒められたのは初めてだったので、とっても嬉しかったです。
私なりに悩み、努力してきたことが認めてもらえたような気がしました。
もちろん、これで満足ではありません。
先輩の一言が、更に私の仕事に対するモチベーションを上げてくれました。
また明日からお客様第一の接客を心がけ、仕事に邁進したいと思います。
では話題は「ウクレレの初心者」に移りますね。
津村先生のウクレレ楽器セットがけっこうカッコいいです。
こちらは、初心者講座にプラスしてオリジナルモデルのウクレレ・楽器本体がセットになったプランです。
ウクレレ初心者

普段の休日は体を休める事に使ったり、友人と出かけたりする事に使っていますが、有給休暇は別のことに使うようにしています。
かいしゃからしっかり有給休暇を消化するように言われていますので、遠慮なく使わせてもらっていますが、それなりの日数があるので使い切るのも大変です。
最低でも月に一度は取らなくてはなりませんが、せっかくですので有給休暇を使った日には、自分の趣味のために使う事にしました。
最近は待っているのが陶芸なのですが、何と言っても物を作り上げる魅力にはまっています。
自分で陶芸をするようになってからは、他の人の作品をみるのも楽しくなってきましたし、興味がどんどん湧いてくるようになってきたので、自分の作品に生かせるようになってきました。
陶芸をしている時には、集中力が高まっているような気もしますし、嫌なことも忘れられるようになっています。
有給休暇はストレス発散のためには最適なものですので、どんどん陶芸をして作品を作り上げていきたいと思っています。
どんな作品が出来るかは作りながら考える時もありますので楽しいです。
ところで「ナオミとカナコ」…動画の配信が始まりましたね。
動画を見るのも休みの過ごし方の1つです。
ナオミとカナコは主人公である小田直美と、その親友である服部加奈子を中心に展開される物語です。
主要キャストに広末涼子さん、内田有紀さん、佐藤隆太さん、吉田羊さんというそうそうたる面々をそろえた注目作でした。
ナオミとカナコ

三連休の前ともなると職場の雑談も自然とそちらの方向にシフトしていきます。
家族サービスについて話す既婚者サイドに独身サイドが平静を装いつつも微妙にストレスを感じている光景は日常茶飯事ですね。
私は今回の三連休は寝坊を企画しています。
寝坊を企画する、おそらくまだ社会人になっていない学生さんにはこの意味が理解できないでしょう。
ですがみなさんも大学を卒業して働き始めると嫌でも分かります。
労働者にとって休日に最もしたいことはデートでも、旅行でも、クリエイティブな体験でもなく、ただひたすらに好きなだけ眠ることが許される自由だということを、嫌でも思い知ることになるのです。
もっとも私とて一応はまだまだ若者に分類される淑女ですから人前でそれを公言してドン引きされるほど馬鹿ではありません。
職場では存在しない架空の男性と近場を遊ぶことになっています。
それから「マルモのおきて」…動画の配信が始まりましたね。
『マルモのおきて』は、2011年に放送された阿部サダヲと芦田愛菜のダブル主演のテレビドラマです。
芦田愛菜ちゃんと鈴木福くんのコンビが可愛らしくて、二人のダブル主演ドラマかと思っていたら、どうやら違うようです。
マルモのおきて動画

若い頃には周りの男性の視線を意識して、近所のコンビニやスーパーにちょっと買い物に出かける時にも、20分ぐらい掛けて化粧をして、カッコイイ服やボトムスをコーディネートして出かけてました。
アラサーに近づくにつれて周りの男性の視線を気にしなくなって、週末に散歩でちょっと近所に出かける時には、メイクも一切しないすっぴんで、ダサいジャージ風のボトムスを穿いて平気で出かけられるようになってきました。
すっぴんでいつものように近所のコンビニで買い物していた時に、高校生の頃に付き合っていた元彼にぱったり会って元彼に声を掛けました。
すると彼は化粧をしてなくて、ダサいジャージ風のボトムスを穿いていた私を見て、あまりに高校時代の面影が残って無かったのか元彼に

「どなたですか。」

と聞き返されました。
名前を伝えると「ゴメン余りに老けすぎてるから解らなかった。」

と言われてショックを受けました。

 

20代という年齢のわりに胸の位置が低いと言われてから、ずっとバストラインを気にしていました。エステに通おうかとも思いましたが、1回の施術が高く継続の見通しが立たず断念。安く済む方法はないかと考えていました。
そんなときに見つけたのがグリスターのボリュームアップブラでした。
グリスターボリュームアップブラ
それから会社での服装やちょっとしたデートなどに着ていくアイテムとして、どの時代にも一定の支持を集めているコンサバファッション。
上品で知的に見えるのは事実ですが、一歩間違えると昔風のコーディネートになってしまいがちです。
では、トレンド感のあるコンサバファッションに仕上げるのには、どんな点に気をつけたら良いでしょうか。
一番気をつけたいのは、かっちりし過ぎない事です。
ジャケットやスカートはなるべく硬い素材のものやカチッとし過ぎたシルエットのものは避け、適度な柔らかさを感じられるものを選びましょう。
また、デザインにもよりますが、あまりに身体にフィットしたシャツやワンピースも古臭く見えてしまいがちです。
適度な緩さやゆとり、柔らかな質感を案じられるようなものを選ぶと、現代風にアレンジされたコーディネートを作り上げることが出来ます。

 

平日は毎日遅くまで仕事をしているから、なかなか自由な時間が作れていません。
朝起きて、仕事に行って、帰ってたら夕飯にお風呂で寝るみたいなサイクルの繰り返しです。
なんか残念な過ごし方です。
だからこそ日曜日に通っているジムは、私にとってとてもリフレッシュすることができる時間です。
ジムに行けば、自然に体を動かす事ができます。
ランナーで歩いたり、スピードを上げて走り込むもよし、エアロバイクをこぐもよしです。
適度に体を動かしていると、不思議なことに頭がすっきりしてきます。
仕事の嫌なことも、リセットできる気がします。
いつも同じ時間に行っていたら、自然と友達もできて会話をしながらより楽しい時間が過ごせるようになってきました。
また続けられている理由のひとつに、私が通っているジムにはヨガやエアロビクスを楽しむクラスがあることがあげられます。
ヨガの一つ一つのポーズをじっくりとみんなで一緒にやると、連帯感が生まれてより頑張る気持ちが生まれてきます。
エアロビクスは、ずっと踊り続けますが楽しくなります。
日曜日のジムは、最高です。
この前ミッツさんが中森明菜のファンだって言って「素顔のままで」のドラマを紹介していたんです。
それでジムが終わってからはおうちで動画をみて過ごしました。
素顔のままでドラマ
このドラマは1992年に安田成美と中森明菜のダブル主演で放送されたドラマで、放送された1992年と言えば、歌手の尾崎豊が亡くなった年であり、人気バンドのチェッカーズが解散した年だそうです。
安田成美さんは最近はファミリーっぽい感じのCMに出ていらっしゃいますね。

ダイエットをしているのにつまみ食いがやめられないという問題で悩んでいました。
ダイエットをしていると、食事量が減るので必然的にお腹がすきます。
お腹がすいたときに我慢をすることが大切なのですが、私はつまみ食いをしてしまいます。
お肉などに比べるとお菓子は低カロリーですが、栄養面で考えると不健康でしょう。
それならばきちんと食事をお腹いっぱいまで食べたほうがまだましな気がしていました。
私はいろいろな方法を試してみました。
野菜ジュースを飲むという方法がまず最初に試した方法です。
しかし、野菜ジュースはおいしくないし、お腹がふくれません。
その次に試したのがスムージーです。
新鮮な野菜やフルーツを買っていたら費用が高額になりますが、粉末の商品ならばそれほど値段はしません。
スムージーには食物繊維がたくさん含まれているので、ある程度はお腹がふくれます。
つまみ食いは完全にやめられたわけではありませんが、スムージーのおかげでダイエットの効果が出るようになりました。
私の経験から思うことは、食事を減らすよりも運動をしたほうが健康的だということです。
明るい時間に外へ出てランニングをするのは恥かしいですが、夜にちょっとだけ走ったり、家の中で筋トレをしたりするくらいはやったほうがいいです。
それからボディメイクには家庭用キャビの美容機器がいいって同期が言ってました。
キャビ
引き締めトリートメントでは、キャビテーション+RF温熱を組み合わせて行います。
なお、RF温熱を作動させると、同時にEMSも作動するシステムになっており、実際ではキャビテーション+RF温熱+EMSの効果が得られます。
なんだか良さそうな気がします。

今日のスケジュールはいつものノートで確認をします。
基本的には営業で外回りが多いということでお客さんの打ち合わせといった業務を記録しています。
そこで感じることは簡単にスケジュール調整出来たらいいなと思います。
急な用件やキャンセルもあるのでその都度変更するのもちょっと大変です。
例えば声に反応して、いつ何時の要件をいつに変更とか、この要件はキャンセルといったように話しかければそれでスケジュールも変わってくれたらいいなといったことです。
このような業務は事務所でも同じなのですが、さすがに事務所でみんなが話しをしているとちょっとおかしいかもしれませんが、外回りの営業ならできるので、このようなお客さんの対応業務が簡単になればいいと思います。
また最近転職を考え始めていて「トリマーの資格」に興味が出てきました。
ペットトリマーになるためには、どのようにすればいいのでしょうか。
また、取得のための費用にはどれくらいかかるのでしょうか。
実はペットトリマーは国家資格ではなく、民間資格なんですね。
ですので独学でも資格の認定が取れるみたいです。
トリマー資格

仕事で発注ミスをしてしまいました。
在庫整理をしていた同僚から頼まれ、私が電話で発注していた商品が届きました。
届いた商品を同僚に渡し、確認してもらうと商品の数が間違えていると言われました。
既にサインをしているので返品ができませんでした。
上司に相談すると、期限の問題もあるので割引してでも在庫を減らすよう言われました。
そのあと、同僚だけ上司に呼ばれ叱られたのです。
発注の電話をしたのは私なのに、なぜ私は叱られなかったのだろうか。
結構厳しく叱られたようで、とても落ち込んでいました。
申し訳なくてなんて話しかけていいか分かりません。
他の同僚たちの話から、自分だけ叱られなかったことに対し責任を同僚に押し付けたのではないかと陰口も聞こえます。
謝った方が良いのでしょうか。
こんなことになるのなら、私も叱られたかったです。