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今日は、落語教育委員会に行ってきました。

もちろん喜多八師匠を見にです!

この会は名物(?)があって、
落語の前にコントがあるんです。

設定はクレオパトラの携帯を怪人二十面相が奪いにくるというもの。

明智くん 喬太郎さん
二十面相 歌武蔵さん
小林少年 喜多八師匠

でした。


喜多八師匠はセリフなく(いつもみたいだけど)
うろうろしてる役でした。

で、落語に入りまして、

演目は画像のとおり。


喜多八師匠は、
先日の七転八倒の会で弥助さんがやった明烏でした。

弥助さんのもまあ、面白かったかなでしたが、
やっぱ、師匠のは素敵だったなあ。

坊ちゃんはうぶだし、
連れてったひとたちは(名前忘れた)
いかにも、札付きの悪っぽかった(笑)

喜多八師匠の話は
ほんとに周りが見えてくるとこがあって、

おい、笑うなよ

って言っただけなのに、なんか、
めっちゃ爆笑してるやつとかが見えるんだよねー。

花咲かじじいのまくらは
七転八倒と一緒だったけど
まあいっか。

和式はいやでありんす

も、DVDで
いやって程見てるけど、
生くねくねはいいなあ(笑)


一左さんと歌武蔵さんは
周りの皆さん言ってましたが、
疲れたな(笑)


一左さんのは
なんか煩かった(笑)

歌武蔵さんのは
なんか長かった…。


梅の栄を覚えまして、

きゃー!次師匠だあ

と思えるのが幸せ(笑)


喬太郎さんは肥辰一代記

珍しい(?)んだか
なかなか貴重な体験だったみたいですが、

初喬太郎は古典がよかったなあ。


しかし、喬太郎さんも
結構好きな肥…いや声で、

メリハリもすごくて、
楽しかったです。


しかし、やっぱ、喜多八師匠よね。

できれば、最後に、喜多八師匠を見て帰りたかったわ。


終わってから、このチケットを譲ってくれた社長こと
マイミクとど66さんと
とど派(笑)の2人と
飲んで楽しいお話を聞かせていただきました。