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♪優真♪のまったり日記

趣味全般について、まったりと書いていきます。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20110308-746071.html
だそうです。
マリンであのいぶし銀のピッチングをみられなくなって寂しかったですが、今季は対SBH戦でその姿をもう一度見られるかもしれませんね。 思えばその昔はYFK(藪田→藤田→小林雅英)の一角としてヴァレンタイン監督率いるマリーンズで活躍したものでした。 2007年には中継ぎで500試合連続登板(初先発からず~っと中継ぎ専門だった)を果たし、あと3試合で日本記録、と言うときに球団から戦力外通告。 ロッテからはコーチなどのオファーを受けたと記憶しますが、現役にこだわりトライアウトも受けずに浪人。巨人からの誘いを受けて巨人での再出発を決めました。 2008年、巨人で中継ぎ日本記録を達成するも出番はどんどん減り、昨年巨人も戦力外通告されていました。 巨人時代、一時期は心ないマリーンズファンからブーイングを浴びるなどして、辛かったと思いますが、あの問題の多かったM●Pはもう居ません。 新しくなったQVCマリンフィールド、新しい人工芝、新しいマリーンズファンの待つあのスタジアムで、もう一度彼の投げる姿を見てみたいものです。 今年は39才になる藤田選手、新天地福岡で頑張ってください!!
$Monochrome et Monologue

懐かしい藤田選手のピンバッジ 2007年だったかな?
私は子供のころから大の自転車好きでした。
小学校一年の時に両親に自転車を買ってもらった時は、嬉しくてうれしくて、隣の空き地で朝から晩まで乗る練習をしたものです。 補助輪なしでいきなり乗ろうとしましたので、転倒に次ぐ転倒で傷だらけになりましたが、とても楽しかったのを鮮明に覚えています。 小学校二年の夏に私の不注意で交通事故にあい、危うく死にかけましたが、それ以降も自転車は常に一番の友達でした。 ボーイスカウトに入り、キャンプに行ったりするのも自転車でしたし、友達と鎌倉まで行き、由比ヶ浜の近くにある団地の芝生に泊めてもらったりしたのも、人生の宝物の様な思い出です。 そして奇しくも自転車に乗り始めて40年の今年、初めて公式の自転車レースに出ることになりました。 富士スバルラインをひたすら登るという「Mt. 富士ヒルクライム」(http://www.fujihc.jp/index.shtml)というレースです。 走行距離25km、平均斜度5.2%、最大斜度7.8%、標高差約1,000mというものです。 25,000mで標高差1,000mだったら平均斜度4%じゃないの?と思うのですが、公式HPにはこのように書いてあります。 いずれにせよ1.5時間くらい坂道を登りっぱなしのレースですから、ハンパなく大変だと思います。 ですが仕事で知り合った友人に勧められたことと、「完走率98%(同HP)ならなんとかなるかな?」という相変わらず中途半端で根拠不明の自信からエントリーしました。 この半年ほど、通勤でBROMPTONを使い、15 - 20 km/日ほど走っていますので、それ以前に比べれば体も引き締まってきましたが、これからは一層意識してトレーニングしていきたいと思います。 で、まずは形からということで(笑)、生まれて初めてレーシングパンツ(略してれーパン)を買い、早速40km程走ってきました。 みんなに見られているようでちょっと恥ずかしかったですが、これも慣れるしかないでしょう。 ビックリしたのはこのレーパン、水着のように地肌に着用し、下着は一切付けないのですが、以外に温かく、動きやすかったです。 通常40 - 50 km も走ると少しお尻が痛くなるのですが、レーパンは中に「お尻パッド(って言っていいんだろうか?)」が入っているので、あまり気になりません。 うんうん、いい感じです。 最近BROMPTONばかり乗っていて、余り乗ってやれなかったロードにも週末はトレーニング(見られ慣れを含む)を兼ねて、乗りたいと思います。

Monochrome et Monologue

いや~、楽しみな選手が我らがロッテに加わることになりました。
コバヒロファンの方には大変申し訳ないのですが、海老で鯛を釣った感じと申しますか、とにかく得した感が強い私です。 確かにクローザー不在は不安ですし先が思いやられると言う気持ちもあるのですが、その辺は可燃性の高いコバマサ時代から「絶対的守護神」的クローザーのいないマリーンズファンにしてみれば、想定内というか。
それよりY高出身2008年ドラフト1位、184cm 84 km の若干21才の素材型内野手が加わってくれたことは、また1つ試合を見に行く楽しみが出来たという物です。 もちろん荻野の大ファン、今江の大大ファンの自分とってはその存在を脅かすであろう(そうでなくては困ります)の加入は嬉しい悩みなのですが、今は諸手を挙げて歓迎させていただきたい! 高濱君、ようこそ我らがマリーンズへ。 タイガースにも負けない熱いファンのいるチームへようこそ!!
早くマリンフィールドでその勇姿が見たい!!