ぞろ目の快感♡昨日は2月22日。 以前二女と「同じ数字の並ぶ日時」について話が盛り上がったことがあり、昨日はこの瞬間に起きていて時計を見ることを大変楽しみにしておりました。(普段は9時過ぎには寝ているため) 勉強を終わらせ、歯磨きをし、後は寝るだけにして時計の前であやとりなどをしながらこの瞬間を見逃すまいと二人でわいわい言いながら待っていました。 まぁ、くだらないっちゃくだらないんですが、こんなことが後々いい思い出になるのかな~、なんて考えちゃったりしました。 では決定的瞬間の写真を。(この後は二人でハイタッチ!)
気を取り直して、本日のこと改めて本日を振り返って見ます(笑) 今日はホントは愛車ブロンプトンでどこかポタリングに行きたかったのですが、天気が良くなかったので、1日中ホームビデオの編集をやっていました。 (その合間に税務署に行ってきたというわけです。) 私の場合、ビデオで撮ったムービーと写真(デジカメ&フィルムスキャン)をMacとFinal Cutで編集し、最終的にはDVD Studio Proでオーサリングし、空のジュエルケースにPhotoshopで作ったタイトルを入れて、なんて作業をしています。DVDにはCanonのダイレクトプリントで写真やタイトルを印刷してから入れていますから、パッと見は殆ど業者が作る物と全く同じクオリティになっています。 こんな事が知識さえあれば自宅で出来てしまうようになっているのですから、時代は恐ろしい物です。職業としてのカメラマンやビデオ編集会社の仕事が厳しい状態であるのも無理ないですね。まあ、出来るからといって何時間も掛けて作ってはニヤニヤしているのもどうかと思いますが、既にDVDラックには30本近いホームビデオDVDが並んでいて、時々2年前はどんなだったのかな?なんていいながら昔のDVDを家内と見ては楽しんでいます。 それにしても今オーサリングしているビデオ、1.5時間の尺に対してオーサリング終了まで約30時間かかるって、どんだけ~?
税務署の対応にムカッ!ウチは私の両親と同居の7人家族なのですが、この時期になると家内が両親の分も医療費控除の申請書を作ってくれており、大変助かっています。 この時期家内がいつもこぼすのは、「税務署ってヒドイ」ということ。 確かに自分もサラリーマンやって数十年たっていますが、様々な物は問答無用に源泉徴収しておいて、いざ取られすぎた分を返してもらう段になると、俄然対応が悪くなり、毎年ムカムカしています。 実際書類関係は両親宛には送ってくるのですが、はっきり言ってコレを年寄りにやれというのは、嫌みと言わざるを得ません。難しすぎます。(私もコレを一人でやれと言われたら、多分ギブです・・・)その上相談に行くのは税務署の窓口まで来い、と言う対応で、その税務署も大変不便なところにあるのです。(船橋市だけかな?) 自分のようにひょいひょい行ける人ならともかく、足腰の悪いお年寄りにそれを強いるのはどうなんでしょう? しかも今日ビックリしたのは、習志野の出張所に書類を取りに行ったら(自分の分は郵送されてこない)、在庫が無くなってしまっていて自分で取りに行け(船橋市役所か税務署まで)という対応。 行政申請書が無くなってしまったら、自分で別の場所に取りに行け、行けないなら還付しないと言わんばかり。ち・が・う・で・しょう?? 申請書の補充はあなた達の仕事でしょうが!? そんな対応、どこの民間企業がやってると思っているのでしょう??あ~、腹が立つ!! 行きましたよ、確かに船橋税務署に。無くなっている確定申告書Aを取りに。 ついでに言ってみましたよ、「北習志野の出張所に書類が無くなっているので、良かったら私持って行ってあげましょうか?」って。 そしたら、「そう言うモンじゃないんだよね~。」だって。 なんだそりゃ??じゃ、誰がやるのかって。いっぱい並んでいる方がいらっしゃってのでかろうじて怒りをこらえて帰ってきましたが、もう腹が立って腹が立って。あ~、もう文章がぐちゃぐちゃ。 見直すのもイヤなので、コレでやめますが、とにかく、役人と呼ばれる人が全てこんなではないと信じていますが、ちょっと腹が立ってしまった1日でした。まる!