東日本震災の復興予算の19兆円が、横流しされている。


霞が関の庁舎修理、捕鯨団体シー・シェパード対策などに巨額の予算が使われていることがわかった。

その原因は、政府の予算編成は「どんぶり勘定」だからである。
都道府県は、積立形式だから決してそんな無謀は出来ない仕組みをとっている。
例えば、公園の管理費を例にとれば、平均的利用率を採用して
      公衆便所のトイレットペーパーは、女性3m男性性1.5m、電力は60ワットの電球が〇○個、
      蛍光灯は30ワットが〇○個・・・・・・
すべて公開明示できるのだ。

監査委員が監査をしても担当者のミスによることが多いし、その再発防止のために十分解決を図る。

※会計検査院が、裏金をプールして使用に使っているニュースは、こと欠かない。