今日の5時からのテレビ朝日のニュースの中で、3流の「お笑い芸人から、タナボタで知事になった」そのまんま東(正式な名前は覚える気もない)」と民主党の管副代表が、道路特定財源を巡っての対話が流れていました。
そのまんま東は、道路特定財源の維持が適当であり、一般財源化は反対との主張で管代表を口汚く罵っていました。
国土交通省は国民や国会議員のチェックを受けない特別会計で税金予算を握っているから、道路担当の国家公務員が都道府県が望みもしない事業を押し付けておいて、課長補佐以上は、椅子がリクライニングになっていて、寝そべった形で各都道府県の責任者が説明に行っても起きているのか寝ているのか分からない見下した態度で応対し、庁舎の地下街で売っている「ウイスキー券」をたかったうえに、この事業費の十分の一は、僕個人のものとの認識だからキックバックを求めてくるのです。
そんな話しをして、情報提供をしようとして、テレビ朝日の視聴者窓口に電話をしましたら、オペレーターの女性が「うっとし気」に出て、そんな情報はFAXか封書に手紙を書いて送ってくれ、電話で言われるの迷惑だと言ってガチャンと電話を切られました。
そもそもマスコミは営利会社であり、記者と名乗っていても、国家資格でもなんでもないし、断片的な偏向報道である認識していましたが、、今日は改めて認識しました。
国の小役人と同じ体質だったのですね。
間違った報道で、風評被害を出すだけテレビの方が始末が悪いかもしれませんね。
ちなみにテレビ朝日の視聴者窓口は
03-6406-5555
ですよ。
みなさんも、テレビ朝日の人を見下した姿勢を味あわれてみられたら、きっと腹が立ちますよ。