日々、スマートポインタ
お客様サポートの日々である。サッカーのお客さんは、自力で仕事を進めているので、何とかなりそう。今日、VMX版変換マトリクス生成関数を送った。オレグが作成したものだ。結局色々質問を受けてしまう。オレグに連絡取るとのこと。仕事の一つをオレグに振ることができたようだ。
アメフトのお客さんの問題点は、スマートポインタ周りが性能を圧迫していることだ。他のお客さんからは、スマートポインタのメモリアロケータの差し替えを便利にして欲しいとのこと。別にスマートポインタ専任の旗を立てているわけではないのだが、同じような内容の仕事が集まってくる。アメフトのプログラムは、コンパイルに1時間半かかる。仕事が全く進まない。
グラハムは先週末で会社を辞めてしまった。マイケルは、格闘ゲームのお客さんサポートに出たきり帰って来ない。周りに人が居なさすぎて寂しい。





