ぶろ開発 -27ページ目

今年最初の花

最初の花


今年最初の花が庭に咲いた。これから、これがどんどん咲いて

次の花に交代する。


仕事のほうは、テストをどうするか問題を抱えたまま。先に演算の実装を進めてしまう。表面上、実装終了。テストは強引にテストデータを合成して行うことにした。


修羅場のはずだが

修羅場の様子の記録を書いていたら、突然内容が消滅。どーなってるんだ。


猫の手


ここに後から書き足した内容も消えている。


AI木の実装2

 最初の部品が出来たので、早速、AI木用の複雑な部品の開発を要求される。どう考えても現在の環境では全ての機能を実装することができないので、ここまでならできると宣言。テストのために一気にほとんど全部ファイルを変更。先にテスト環境を作り、テストをしやすいようにした。インタフェースの面倒さを避けるために、またもエンジンを改造。データフォーマットも改造。部品を実装、テスト。すんなり動いた。まだ全くチューニングしていないのに予想以上に良い性能だ。この部品があれば、ほとんど全部の部品設計が皆にできるはずだ。


AI木の実装1

猫手を出す


セルゲイが実装しつつある未完成のエンジンを使って、AI木の部品を作る。完成を待ってられないので、強引に改造してエンジンを動かせるようにし、テスト。動作した。性能も問題無い。リリース用の部品が本番のデータを使って真っ先に動作したので、これが全員のテンプレートとなることに。ちょっと待て、エンジンが改造版なんだけどそれで良いのか。改造エンジンもリリースされることになった。後始末はセルゲイがしてくれるそうだ。やりたい放題できてうれしい。



基本設計を渡した

 基本設計が、新しいデータ構造で動くことが確認できたので、セルゲイにそのまま投げた。本番コードへの実装は彼が担当。楽が出来てそこはかとなくうれしい。リードエンジニアが倒れたのと、代理リードが切れそうなので、急遽もう1人エンジン構造を完全に把握する必要があるので、セルゲイが投入された。その後、何か色々と改造しているみたいで、なかなか外に出てこない。アルバートがついに切れたが、言うことを聞かないので、エリックを連れてきて説得を試みる。表面上納得したふりしてるけど、納得してないのが丸見えだ。私は知らないことにして黙々と作業続行。