ぶろ開発 -26ページ目

一段落しなかった

手をガシガシ


古いハードが社内にごろごろころがっているので、これで開発していたが、他モジュールの開発者から新しいのでないとそのモジュールは動かない、と告白される。早速新しいのを探してきたが、インストール中にマシンがハングアップ。あー前途多難で、しかも明日QAへリリースだと。動作確認する時間も無いと判る。で、これで動かしたとしても、ここのエンジニアの9割が使えないのだが、来月きっと状況が改善されるということにしよう。



部品でうっとり

東京湾


秋葉原で、メカトロショップなるものを発見。3軸センサーが袋売りされているのには驚いた。部品に囲まれていると夢は広がるばかり。フラフラになりながら、結局、ノーブランドのSDメモリー、ATX電源チェッカーとファン電源の分岐コネクタを買っただけで済ます。

久々に帰国

目黒川


彼岸だということで無理矢理帰国。顔を真っ赤にして「なんじゃーそりゃー」というのに近い反応を示す人たちや、「まあ仕方ないか。ご先祖様を大切に」という反応を示す人たちを残して、日本で和食三昧の日々だった。最終日の最後の和食は目黒でラーメン。

次世代機のリリース予定が発表されたようだが、特に大きな変化が無いように思える。というか、それでOK?と聞きたくなるけど聞きません。


次のマシンが来た

2番手の花


結局、後半の処理は古い物をそのまま使ってQAへ仮リリースことになりそうだ。次のマシンが来たが、薄くなったけどだった。


それでよいわけないだろ

裏山1


このところ、だらだらとリリースが延びている。セルゲイがバージョン2なるもの作ってそれに合わせる作業が入った。データ転送に関する最適化を行ったのだが、その作業は最初のリリースをQAに渡してからではなかったのか。マシューもなんだかキャッシュコントロールを入れている形跡があり、そういうことを今やってると、どんどんスケジュールが延びていく一方だ。今そんな小細工しても無駄なのだが、聞く耳持たずである。