デバッグ完了したら、また次が
仕草オペレータのバグは取れた、つもり。ピーPUとエスPUの結果が同じだからOKだろう。何か完全にエスPU班の一員だ。リリース作業に入ると一日つぶれるので、若いのに転送して任せる。と、今度は足の滑り止めオペレータのバグで困っているとのこと。自前で作ったテスト環境でテストすることにしたが、このオペレータ用のツールをまず作り始めないといけない。本当はQAにやって欲しい仕事だ。仕事を増やしているが、これをクリアしないと、せっかく開発した両PU用評価エンジンにけちが付く。ボスは、中央のチームから要求されているクオタニオンベースのIKの並列化を早くやらないとまずいとやきもきしている。マイケルは、物理シミュレーションの仕事に、なかなか参加しないので、あきらめ気味。えー、全部一度にはできません。




