背中パンパンになる人は。 | ガムラン富山 Kamlang整体/BodymakeStudio巡

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背中がパンパンになるのは 当たり前。

だって職業病だから 仕方がない・・・・。 

と、数年前の私は 思っていましたアセアセ  

 

多い時は8~10時間 ずっと施術しっぱなしで 年がら年中 

腕~背中と胸筋がパンパンガーン  毎日ケアをしても追いつかない汗

 

 

背中全体を覆う筋肉「僧帽筋」が張りっぱなしで、頭痛は当たり前ガーン

背中の筋肉がモリモリで、背骨や肋骨を感じる感覚がない自分。

背中に板が入っている・・・

 

 

でも、正しい身体の使い方や筋肉を

知ることによって、少しづつ 溝のある背中らしい背中になってきています照れビックリマーク

 

 

背中 をスケルトンで見ると・・・・。肋骨 が 一本の背骨の周りに ぐるっとあって、その輪っかをしっかり支えるために、いろんな方向に筋肉が走っています。

 

特に 深層にあるのは ここ。

腰からつながる「多裂筋」にからまって、「半棘筋 群」 「回旋筋 群」

 筋肉の走る方向を見ると、背骨と肋骨をネジネジとつなぎとめていて、

(肋骨をひねったり反らせたりするときに使われる イメージができるかと思います)

 

 

内側の筋肉をしっかり意識しながら動かし、

 (だから肋骨はいろんな方向に動かすのが大事)

背中らしい きれいな背中っを目指したいですねウインクビックリマーク 

 

 

 

10月のセミナーでも このあたりのことは関係してきます。

ご興味ある方はぜひウインク乙女のトキメキ

 

 

 

晴れ 10月16日(日)金子先生WS 
「美しいデコルテライン二の腕引き締めセミナー」
「Lips-SCベーシックセミナー」