メイクをするようになってから、もうかなりの年月が経っているのですが、いまだにわからないことがあります。

使用方法に記載されている「さくらんぼ大」

私の知っているさくらんぼの大きさで手に取って顔に塗ると、あからさまに余るのです。

もったいないのでベタ塗りの厚塗り状態にして、なんならデコルテまでしっかり厚塗りできるほど。

私の「さくらんぼ大」に対する認識が間違っているのでしょうか。

ちなみに私にとっての「さくらんぼ大」は、高級佐藤錦のようなサイズではなく、昭和の子どもが大好きだった缶詰のさくらんぼ。



こんな風に、他の果物の隙間から宝探しのように掘り出して食べるさくらんぼです。

メイク界隈でいう「さくらんぼ大」はもっと小さいのでしょうか。

まさかソメイヨシノの実(あれはさくらんぼではないと思っている)のことではないですよね?