※ご紹介する写真は季節が入り乱れていますので、ご了承ください。
大きな狸が出迎えてくれるお宿。
ふるさと厚木の飯山温泉です。
東京に帰ってきてからというもの、コロナ禍を除きほぼ毎年家族でお邪魔しています。
小鮎川のほとりにあり、お天気がいい日は散歩も気持ちいいのです。
部屋からの眺めはこんな感じ。
せせらぎの音が心地よく、露天風呂付きのお部屋もあります。
二階建ての離れが渡り廊下で繋がっているというつくりなので、1階が両親と私たち、2階に弟一家という風に利用できるのが嬉しいです。
子どもたちが小さい頃でも、他のご家族に気を使わずに済みました。
何より料理が美味しくて!
まずは夏の定番。
鮎の塩焼きはしあわせの味です。
写真にはありませんが、骨酒をいただくこともできます。
次々提供されるお料理が美味しくて、もりもり食べてしまいます。
多すぎてうんざり、ということがないのが嬉しいところ。
食前酒で提供される梅酒を
飲んでしまったあとですね💦
朝食の定番、鮎の酢干しは、好きな焼き加減で頭からバリバリいただきます。
お正月はチェックインで樽酒、夜は餅つきも。








