プライベート日記

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阪神タイガースのことを中心に、
独断と偏見に基づいて
ひっそりと書いています

阪神タイガースのことを中心に、
独断と偏見に満ち満ちた
個人的な意見を
ひっそりと書いています。

こんばんは!

阪神タイガースは

広島東洋カープとの試合。

天気予報が雨。

私の中では、

『雨天中止』と思っていました。

今日は仕事だったので

試合経過をスマートファンで確認する日でした。


試合開始予定は14時でしたが

結局、1時間後に試合が始まりました。

正直、この段階では、プレ(イボールがかかるとは思っていませんでした。

ゆえに、ビックリしました。


仕事でなかなか試合内容を確認できませんでしたが

次に確認できた時は

5回裏、広島東洋カープの攻撃途中で

降雨中断中でした。

しかも、2−3をリードを許しており、

このままコールドゲームになり、

負けてしまうと思っていました。

また仕事に戻りましたが、

次に確認した時も

まだ中断中で

ビックリしました。

結果的に、約1時間中断したとのこと。

試合開始にしても

中断にしても

ビックリ続きでした。

それでも、この段階では

負けを覚悟していました。


7回裏にホームランを打たれて2−4

さらには、8回裏にもホームランを打たれて2−5。

どう考えても負け試合の展開。

9回表が始まる時点では

正直、諦めていました。

明日に繋がればと良いかな?思っていました。


もっとも、イニングの先頭打者である

木浪聖也選手がヒットで出塁。

次の坂本選手の時に

相手のミスでチャンス広がりました。

この『ミス』で

私自身も、気持ちに変化が生じました。

そして、死球。無死満塁。

期待が膨らみました。

その後、1点をとり、3−5。

2死2・3塁となり、

中野拓夢選手が粘った上で

レフトへ同点タイムリーヒット!

2塁ランナーの福島圭音選手も

俊足が活きました!

まさか、まさかの同点劇。


こうなれば

最低限、引き分けでも良いと思うようになりました。

それを良い意味で裏切ってくれました。

延長10回表1死1塁から

木浪聖也選手が

勝ち越しツーランホームラン!!

これまた本音を言えば、

『ヒットで繋いで欲しい』とは思っていましたが

まさか、まさかのホームランでした。

打った瞬間に『入る?』と思う打球でした。


10回裏はドリス投手が締めて

試合終了。

良い意味で

期待を裏切られた勝利でした。

負け試合、

負けを覚悟していたので

大きな大きな1勝でした。


元々、14時試合開始予定が

試合終了は20時。

デイゲームだからこそ、

1時間遅れや 

1時間の中断ができたわけで、

それが勝利に繋がっていたとも思いました。

いずれにせよ、

『勝ちに不思議の勝ちあり』

『勝って兜の尾を締めよ』










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こんばんは!

今日の東京ドームの試合は

シーソーゲーム。

結果的に、阪神タイガースが勝利し、

開幕3連戦は

2勝1敗と勝ち越すことができました。

得点は

最終的には

12−6と差が広がりましたが

8回までは接戦。

ハッキリ言って

勝てるかどうか

わからない展開でした。

ゆえに、勝つことができて

良かったです。


この3連戦は

最低1勝2敗、

つまり、3連敗しなければ良いと思っていました。

ゆえに、2勝1敗は

開幕戦としては

上々ではないでしょうか。

もっとも、

東京ヤクルトスワローズと

広島東洋カープが

3連勝してしまったので

気になるところです。


いずれにせよ

始まったばかりです。

一喜一憂の生活です。




見ているだけでほっと安らぐものは?

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こんばんは!

阪神タイガース、

今季初勝利です!

まあ、昨日開幕なので

1勝1敗。

全勝はあり得ないので

こうして

2試合目で

勝利できたことは

安堵です。


初回、中野拓夢選手がヒットで出塁。

そして、盗塁と悪送球で

1死3塁から

森下翔太選手の犠牲フライで

1点を先制!

ある意味、効率よく得点できました。

他方、阪神タイガースの先発投手は

高橋遥人投手。

とにかく、怪我の多い選手。

こうして

開幕からローテーション投手の一人として

数えることが出来たこと自体

感謝・感激でした。

もっとも、登板できれば

期待に応えて下さる投手。

試合内容は期待通りに進んでいってくれました。

昨日とは真逆の試合展開でした。

もっとも、高橋投手自体は良くても

1−0はキツいです。


そんな中、

8回表、中野拓夢選手が二塁打で出塁。

森下翔太選手は凡退するも

四番の佐藤輝明選手が

貴重かタイムリーヒットで

2−0。

大きな1点でした。

8回裏、高橋投手に打球が当たった時や

9回表、イニング最初の打席の時には

交代かな?と思っていました。

試合後の藤川球児監督のインタビューを聞いていると

むしろ、打球を当てても

結果的にアウトに出来たことが

ツキがあったと判断したようです。

ある意味、『勝負師』らしいですね。


最終回、ピンチを迎えましたが

キチンと抑えて

試合終了!

無事、チーム今季初勝利になりました。


まだまだ3月で

始まったばかりです。

今日からスタートです!





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