父が「ごはん食べに行くぞ」と言った続きです。
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ただでさえ親と関わるのが面倒くさい思春期に。
信用していない父親が。
予定外のことがイヤな私(たち)に向かって「ごはん食べに行くぞ」
と言ったらもちろん「私いいや」となりますので、そう言っていました。
私行かな~い、行ってきていいよ~と。
すると母の機嫌が悪くなります。
これも最近マッピングでわかったことですが、母は「食事はみんな揃ってするもの」と思っていたらしく、
「だったら行かなくて良い!」と怒っていました。
当時の私はそんな母の気持ちなんて知りませんので、
「行かないって言ったらお母さんの機嫌が悪くなるから…(-_- )」
と、母の機嫌を損ねないために渋々行くようになりました。
が、年頃の女の子は何かと準備に時間がかかるものです。
そうなると今度は父が怒り出します。
「行かんのか!!!💢」
文句を言う程度ではないのですね~。
怒鳴りだすのです。
で、その後車の運転も荒く、不機嫌。
そう!
ここです!!
ここで私の
モタモタする
↓
怒らせる・怒鳴られる
という思考ができあがっていたのです!
つづく→→→
あと1回お付き合いくださいませ♡