● IMEのon/off快適生活
IMEのon/off快適生活
キーボードのホームポジションを死守せよ!!
●"Shift"+"Space"でIMEのOn/Off。
<エピソード>
英数字と日本語入力をチャンポンで使う機会は結構多い。
そして、半角<->全角の切り替え(IMEのOn/Off)は
"半角/全角"+"Alt"キーで実行するのが普通だ。
調べてみたら
身近な知り合い5人中5人が
この方法で切り替えを行っていた。
パソコン初期設定のままなので当然か?
だが先日、注意しながら
タイプしていた時、気づいた。
この方法でのIME切り替えは
1.結構押し間違え頻度が高い。
2.左手がキーボードのホームポジションから外れてしまう。
その結果、キーボード入力効率が悪くなる。。
集中力も切れてしまう。
そこで、改善を実施。
●"Shift"+"Space"でIMEのOn/Off。
これだと押し間違いはゼロ。
キーボードのホームポジションから手が離れない!快適。
やり方は超簡単。すぐ変更可能。
(環境:OS/Win, IME/Microsoft IME)
<やり方>
1.IMEバーを右クリック。設定(E)を左クリック。
2.プロパティー(P)ボタンを左クリック。
*Microsoft IMEを選択していることが条件
3.設定(S)ボタンを左クリック。
4.一番左側のコラムのShift+Space部をクリック。
5.右にあるコラムに"IME-オン/オフ"を割り付ける。終わったらOKをクリック。
●結論
改善してよかった。
むちゃくちゃよかった。
おまけに知人に紹介したら喜ばれた。
でわ。
●その他、下記の有名Free Softにて Alt キーだけでのIME切り替えができます。
猫まねき フリーソフト
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se155310.html
AltIME フリーソフト
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/hardcust/keyboard/altime.html
キーボードのホームポジションを死守せよ!!
●"Shift"+"Space"でIMEのOn/Off。
<エピソード>
英数字と日本語入力をチャンポンで使う機会は結構多い。
そして、半角<->全角の切り替え(IMEのOn/Off)は
"半角/全角"+"Alt"キーで実行するのが普通だ。
調べてみたら
身近な知り合い5人中5人が
この方法で切り替えを行っていた。
パソコン初期設定のままなので当然か?
だが先日、注意しながら
タイプしていた時、気づいた。
この方法でのIME切り替えは
1.結構押し間違え頻度が高い。
2.左手がキーボードのホームポジションから外れてしまう。
その結果、キーボード入力効率が悪くなる。。
集中力も切れてしまう。
そこで、改善を実施。
●"Shift"+"Space"でIMEのOn/Off。
これだと押し間違いはゼロ。
キーボードのホームポジションから手が離れない!快適。
やり方は超簡単。すぐ変更可能。
(環境:OS/Win, IME/Microsoft IME)
<やり方>
1.IMEバーを右クリック。設定(E)を左クリック。
2.プロパティー(P)ボタンを左クリック。
*Microsoft IMEを選択していることが条件
3.設定(S)ボタンを左クリック。
4.一番左側のコラムのShift+Space部をクリック。
5.右にあるコラムに"IME-オン/オフ"を割り付ける。終わったらOKをクリック。
●結論
改善してよかった。
むちゃくちゃよかった。
おまけに知人に紹介したら喜ばれた。
でわ。
●その他、下記の有名Free Softにて Alt キーだけでのIME切り替えができます。
猫まねき フリーソフト
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se155310.html
AltIME フリーソフト
http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/hardcust/keyboard/altime.html
●キーボードの入力向上 番外編 バイクを軽くする裏技
ヒューマンインターフェースの重要性
バイクを軽くする裏技
●裏技
アクセルスロットの戻りバネ(矢印部にあるバネ)を緩くすると
体感車重が軽くなる。
(注:アクセルが戻らなくなる、遊びが大きくなる等の恐れが
あります。もちろん自己責任でよろしく。)
<エピソード>
だいぶ昔、友人と2人、
バイクで林道に走りに行ったときだった。
林道に着き、ある程度遊んだあと
友人のバイクに乗り換えて走り出したら、
全く同一車種で年式も
同じTT-R250なのに、
軽い!
明らかに車重が軽い。
誇張なしで30%ぐらい軽い。
(ように感じた。)
どっちもガス満。
なんで?
聞けば、
キャブのバタフライ開閉の
バネの巻きを緩めたとのこと。
”簡単、簡単”と言いながら、
その友人がその場で
わたしのバイクのバネの巻きを一周緩めると、
やっぱり体感重量が軽くなった。
今度はからくりを知ってしまったため20%ぐらい。
それでも20% !!!!
アクセルの戻りの軽さが体感重量と直結するという
この体験は目から鱗だった。
ヒューマンインターフェースは重要だと。
後日談。
先日、レンタカーであり得ないくらいアクセルのバネが
軽い4輪を引き当てた。
乗ってみると体感重量は軽くない。
おまけにすっごくスピードのコントロールがしづらい。
味付けを失敗した安い車という印象だけが残った。
それは、4輪と2輪の違いなのか、
度合いの問題なのか、
わからないけど
なにはともあれ
ヒューマンインターフェースは重要だ。と
でわ。
(上記画像はYamaha WR250 のサイトより。美しいエンジンですね。)
バイクを軽くする裏技
●裏技
アクセルスロットの戻りバネ(矢印部にあるバネ)を緩くすると
体感車重が軽くなる。
(注:アクセルが戻らなくなる、遊びが大きくなる等の恐れが
あります。もちろん自己責任でよろしく。)
<エピソード>
だいぶ昔、友人と2人、
バイクで林道に走りに行ったときだった。
林道に着き、ある程度遊んだあと
友人のバイクに乗り換えて走り出したら、
全く同一車種で年式も
同じTT-R250なのに、
軽い!
明らかに車重が軽い。
誇張なしで30%ぐらい軽い。
(ように感じた。)
どっちもガス満。
なんで?
聞けば、
キャブのバタフライ開閉の
バネの巻きを緩めたとのこと。
”簡単、簡単”と言いながら、
その友人がその場で
わたしのバイクのバネの巻きを一周緩めると、
やっぱり体感重量が軽くなった。
今度はからくりを知ってしまったため20%ぐらい。
それでも20% !!!!
アクセルの戻りの軽さが体感重量と直結するという
この体験は目から鱗だった。
ヒューマンインターフェースは重要だと。
後日談。
先日、レンタカーであり得ないくらいアクセルのバネが
軽い4輪を引き当てた。
乗ってみると体感重量は軽くない。
おまけにすっごくスピードのコントロールがしづらい。
味付けを失敗した安い車という印象だけが残った。
それは、4輪と2輪の違いなのか、
度合いの問題なのか、
わからないけど
なにはともあれ
ヒューマンインターフェースは重要だ。と
でわ。
(上記画像はYamaha WR250 のサイトより。美しいエンジンですね。)
●キーボードの入力向上 その1 キーボード
勝間和代氏の著書、
”年収10倍アップ時間投資法”の中に
”道具に投資せよ”
とのアドバイスがある。
曰く、
”時間効率アップのために投資が必要”
”道具購入のコストは使用時間当たりのコストを考えれば
元がとれる”
で、今までノートパソコンから入力していたので
試しにキーボードを購入。
それが一年前。
Microsoft
Natural Ergonomic Keyboard 4000 B2M-00010
長所
1.キー入力が早くなった気がする。
2.肩こり、疲れにくいような気がする。
短所
1.大きい。”バカでかいキーボード使ってるなー”と人から言われて改めて
先日気づく。やっぱ大きい。
2.それほど気にならないがスペースキーがごくたま引っかかる。
評価は★★★★☆。
元はとったか?
Yes. ほぼ毎日問題なく使ってるので。
エルゴノミックデザイン?
あまりにも普通になってしまい。他のキーボードは
少し狭い感じがするようになってしまった。
トータルでエルゴノミックデザインはいいのだろう。たぶん。
いまいち不明。
結論
ノートパソコンからのキー入力は
必要なときしかやりたくないね~。
でわ。



