VOAを使ったシャドーイングにはまってます♪


Special English は、

・意味はだいたい一回で聞き取れる

・わからない単語がいくつかある

・シャドーイングはついてはいけるが、意味を考えながら発するほどの余裕はない

・内容理解にしろ、シャドーイングにしろ、細かいところの把握が不十分


完璧にできるようになるには、継続、でしょうね。。


もうちょっとはやいスピードを、ということで

VOA English のほうもやってみたが、

・わからない単語も多い

・シャドーイングがぜーんぜんついていけない


毎日Special Englishのシャドーイングを日課にしながら、早いスピードのものもそのうちついていけるように興味ある記事で試していきたいとおもいます(^-^)/



精読の練習としてアメリアの過去トライアル(テクニカル)をやってみた。

SPFについての内容。

だいたい意味はとれるものの、日本語が不自然・・・しょぼん

・テクニカルな内容理解が不十分なので、事実関係がしっかりわかっていない

・テクニカルタームの訳が出てこない。

・直訳になってしまう。。。


能動態を受動態で訳するほうがいい場合もあるけど、こういう訳が自然にでてこない。たとえば、

This query will return one or more IP addresses.
模範解答→このクエリによって、一つまたは複数のIPアドレスが返される
私の訳→このクエリは一つもしくはそれ以上のIPアドレスを返す

読み手がわかりやすいような自然な日本語にするのは訓練あるのみかなぁ。



VOA Special English のトップ記事を

1.内容理解できるまでまずは聴く(1~3回くらい)

2.マンブリングして、どこでつまずくか・どの単語がわからないか確認

3.トランスクリプトチェックで内容理解、単語確認

4.知らない単語を調べて、単語帳に書き写す

そして、時間があれば

5.シンクロリーディング(文を見ながら音読)

6.シャドーイング(文をみずに音読)


なんてことをしてみてます・・・。

スピードがゆっくりだし、それほど難しい単語もないので、まぁ理解できますが、よくよくトランスクリプトを見ると細かいところがわかってなかったりします。

それに音読、口からスラスラでてこないものですね。

やっぱり訓練あるのみか。


今後は

・ノートテイキング(以前英語学校で通訳の人が使う記号とか教えてもらったので、その技使えるかなぁ・・・)

・早いスピードの文章

に挑戦してみよう。