続きを書かないと、、、ですが、

ここで

ご報告!!

 

テストと言いますか、

登録販売員の試験!

合格しました。

…ほんま、カタカナが夢に出るくらい薬名に苦しめられた4ヶ月。。…

 

 

 

初め、

120点満点の120点とる勉強をする!!

と、目標設定して始めましたが、

 

 

結果、

120点満点中!

106点。

 

 

-14点のうち、

2問題にて問題の読み間違いにてのミス

-2点。

…あまりの単純ミスに、、ド!!アホ!!と自分を罵る…

 

 

自分の勉強不足による、、、

「これ、読んだこれ、あの頁にでてたよなぁ~、、で??どっちだったぁけ~?」

「どっちよ??どっち?」

 

が、

悲しいことに

ハッキリと覚えていない

(=自分のものにしていない・・・)

にて、

見事に、

出題者の意図にはまり、

-7点。

…なんで何回も読んでるのに(不思議と過去問&去年の試験問題をやっていると、今年はここから出るだろうな、というところが見えてくる。。見えてきたから何度も読んだのに、名前を覚えたにもかかわらず、それの正体とがイコールで結べなくて・・・)、ばか!かおまえはと!!ここでも自分で自分を罵り、落ち込む、、、…

…で、この時点で合格云々よりも、なぜに?出るとことが分かりながら、勉強しながら、、、何度も読み返しながら、、…

…出来へんねん!!…

…出来て無いねん!!ボケがーーーーー!!…

…と、自分に対して怒りがわき上がり&ほんまに腹立った!!…

…けど、、、出来ていないの事実に、、、気持ちが低空飛行をつづける。。。悲しい…

 

 

 

自分の注意力のなさといいますか、

問題をきちんと読まない思い込み

理解力不足にての

-9点。。。

 

これを

(もし、きちんと覚えていれば、自分のものにしていれば&多い込みがなければ。。。。)

 

プラスできていれば、

 

合計、

115点なりますが、

 

120点満点にはなりません。

 

-5点不足です。

 

 

 

なので、

 

満点とる人は、

とても注意力というか、

集中力と記憶力が半端なくスゴいんだろうな、、、と思うのでした。

見えません?・・・

テーマ:

10月4日の夜。。。

 

そう、

 

この日は、中秋の名月!!

 

そうだ、

そうだ、、、

 

お月さんの写真撮ろう!!

 

と、

 

外に出ると、、、

(この日はあいにくの曇り空、、お月さん見えるかな~と出てみたら、、、)

 

 

ねぇ、

 

まるで、

 

乙女が…、

 

プリンセスが、、、

 

燃える玉(ギョク)

 

…月…

 

その胸に抱いているように見えません?

 

 

 

 

 

 

 

因みに、

それから数分して、

 

もう一度見てみよう

と、、、

 

確かめてみようと、、、

空を見上げたら、、、、

 

乙女はいずこへと消え失せ、

 

柔らかな雲に覆われた月が、、、

おぼろげに見えるだけでした。。。。

さて、

 

なぜ、

『あれぇ?この人、、、」

と思ったのか、

 

それは先週の出来事だった。

曜日はわすれたけれど、

その日もレジは何人かのお客さんが並んで居た。

 

居たから、、、

早くしないといけない、、、

と、

こっちは必死。

 

で、

目線が下だから次のお客さんの腰辺りしか視界に入らない。

 

最後に精算しているお客さんの顔見て

「〇〇円です」と言うときに

チラリと次のお客さんの顔を確かめる。

 

正直、

混んでいるときはそこまですることが出来ないときもある。

 

だから、

混んでるときは次の次のお客さんの顔など見ない。

というか、見れない。

見る余裕がない。。。

 

 

が、

 

この日は違った。

 

なんか分からないが、

野生の〝勘〟とでもでも言いますか、

 

清算中に、

商品見ながらレジ打ちしてるのに、、、、

 

次のお客さんをすっ飛ばして、

次の次のお客さんの顔をしっかりと見ていた。

 

そして、

某百貨店時代の先輩や上司の言葉を瞬時に思い出していた。

 

 

これは、、、、

気をつけねば、

 

いらんことを言わない。

必要最低限の言葉で、

尚且つ

一段と丁寧な言葉を使わなければいけない。。。。

 

が、

気持ちは毅然としたままでいないといけない、

と、

咄嗟に思った。

 

考えた。

 

なぜなら、

その人の目は、

普通の人と違っていたから、

 

上手く言えませんが、

〝獲物を狙っている目〟

とでも言いましょうか、、、、

 

 

『この人、言葉尻を捕まえたら離さん』

『自分の中にため込んだ怒りをはき出したくて、、、、』

『獲物を探している』

『そう、自分が噛みついても、絶対に自分には噛みつかない相手を探している、、、』

『これは…、覚悟してかからないといけないわぁ』

 

と、

妙に気合いスイッチが入ったのでした。。。。

 

 

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『龍の鱗』

 

可愛すぎる(●´艸`)

テーマ:

久々に現れた、市松ちゃん。。。

 

チロチロ

と、

レジ回りをいったり来たりしていた。

 

が、

 

 

 

丁度商品棚に隠れて、、、

…まだ、ちっちゃい、ちっちゃい、可愛らしい背丈ですからね(笑´∀`)…

 

〝うぅ~ん、、、あれは、

あのパッつんおかっぱ頭は???もしかして、、、〟

 

と、

チロチロ見える姿を見ていた。。。。

 

 

 

 

そして、

 

商品持って現れたのは!

 

 

やっぱり(。+・`ω・´)キリッ

 

市松ちゃん。。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ

 

 

 

 

そして、

そして、、、

 

第一声が!!(-""-;)(-""-;)

 

 

 

なんと

 

 

『大嫌い』

 

 

だった、、、ワロタヾ(@°▽°@)ノヾ(@°▽°@)ノ

 

 

 

 

 

 

お母さん曰く、

 

今のお気に入り言葉だそうだ。

…この前は、永遠に続く『バイバイ』でしたがね…

 

 

 

 

 

それから、

 

つつつと二三歩前に出てきては

 

『大嫌い』

 

と言って、

もといた場所に戻り、

 

 

 

また、

二三歩前に出て

 

『大嫌い』

 

 

言い

繰り返しておりました( ´艸`)

市松ちゃん…。。。。

 

 

 

 

なんと申しますか、

 

可愛すぎる(●´艸`)やろぉーーー

思いながら♡

 

市松ちゃんの『大嫌い』につきあっておりましたわぁ~☆

 

 

可愛いぃ子は、

 

なにしても

可愛いわぁ~

 

 

 

楽しかったv(。・ω・。)ィェィ♪v(。・ω・。)ィェィ♪v(。・ω・。)ィェィ♪

さて、

Oさんまでの距離が4、5歩となったくらい。。。

 

反対側の女性(娘、40歳代と、実母、60歳後半くらいの年齢)二人は、、、、

Oさんから3歩くらい離れた位置になったくらいだろうか、

 

 

 

いきなり、

娘さんくらいの年齢の人がが…(ややこしいので以後、娘と書きます)…

 

丁度、

Oさんの真っ正面に立つ位置にいました。

 

 

 

が、

 

「なに笑ってるんですか!」と怒鳴った。

 

 

 

 

で、

 

よせば良いのにOさん、

 

 

「いえ笑ってません」

 

「嘘つくな!さっきからこっち見て笑ったでしょう!なんでここにいるんだ!」と娘さん怒鳴る。

 

 

 

と、

 

ほんと、

 

よせば良いのにOさん、、、、

 

 

 

「いえ、閉店処理しようとしてただけです」

 

 

と、

 

まぁーーー、ことごとく反論する。

 

 

娘さんの「なに笑ってるんですか!」の第一声にもびっくりしたけど、、、

…その前に何があったのか私には分からないからね。だから、私、思わずOさんがなにか?やらかした?と一瞬思ってしまったわ。。。…

 

…が、…

 

…しかし…

 

…それにしても、言い返すOさんもどうよ?…

 

…でも、ここで事情が分からないのに、下手に口を出すと、、、、…

 

 

余計、

ややこしくなる

間違いない。

この手の相手は怒りのターゲット変えて、

自分の毒をはき続ける。。。

 

その毒は、、、

多分、

短時間で消えるものじゃない。

 

そうとうの年月を蓄積されたものだ。

 

言い方を変えれば、

自分の中に蓄積された

怒りの毒をはき出したくて、

ターゲット探している状態だ。。。

 

だから、

気をつけねばならない、、、

 

だから、

頼む、

これ以上、火に油を注ぐなOさん、

 

 

 

と言いたいが、

そんなこと言ったら、

口に出したら、

言葉にしたら

えらいことになる。

 

 

 

が、

Oさんの口は止まらない。

 

止まらないから、

どうする?

 

このままじゃ帰れないよ~~・・・・、

 

と、

 

頭の中で

自分は、どう動くべきかとすごい早さで考えていた。。。

 

 

 

そして、

 

決して、

 

私の方を見ない娘さんの顔を見て、、、、

 

Oさんだけを見て、

 

無機質な人形のように、

言われたからこたえるという、

到底、人としての会話になっていない、、、言葉、

 

 

人と喋る、

会話すると言うより、

 

口から言葉を吐いているだけ

はき出しているだけの娘さんをみて、、、

 

 

 

…あれぇ?この人、、、と、、、思った…

 

 

 

 

この人、

 

確か、、、、

 

 

と、

 

 

 

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『龍の鱗』