曖昧の心、間心(まごころ)、和心
この記事では、嫌韓・反日の逆境の中で、23年前(1996年)から一貫してJAPAN MISSION、JAPAN DREAM、JAPAN MIRACLEを訴え実践し続けてきた韓国人Noh Jesu(ノ・ジェス)氏のコラム「令和という新元号に寄せて シリーズ」を紹介しています。
【シリーズ 第2回】
これまで私は日本の曖昧さは悪いものとして捉えていましたが、日本人が「間心(まごころ)」を取り戻すことによって、平時と緊急時に柔軟にリーダーシップを切り替えられるようになるという話に希望を感じました!
また、磁石🧲の例えがとてもわかりやすかったです
日本の第3の爆発から始まる第3の知の爆発を早く見たいです