振り返りブログになっちゃいました
朝方5時、突然起きて
一通り奇声を発した後
突然寝返りの練習を始め
我が子
このまま眠りに入りました
さて
バンコクから帰ってきて2ヶ月半
ようやく生活が落ち着いて。。。
とか、そんなわけはなく
バンコクからの
・引っ越し荷物受け入れ
・主人の上海赴任荷造り
・荷物の送り出し
お子の
・お宮参り
・お食い初め
・かかりつけ医探し
で1ヶ月が終わり
先月と今月は
予防接種
子供の検査
自分の検査
上海帯同準備(情報収集)
語学教室探しの日々でした
長いので走り書きな備忘録ですが、
VISAに必要な書類
・VISA用写真の用意
・会社指定医療機関での健康診断
・戸籍謄本
・出生届証明書
※バンコク生まれの子供の出生届証明書の受け取りは少し厄介でした。
・パスポートコピー
バンコク帯同の経験をもとに
・現地事前情報(旅行本の現地情報程度)
・居住エリアに必要な条件
・生活スタイルの想定
・希望エリアの地域情報収集
・生活に必要なスマホアプリ
・生活スターター品の厳選
・必要なもの
・食品(関税規制範囲内で)
・子供のコミュニティ探し
などの情報収集
※主人が出張が多い場合、ほぼ生活してないので現地情報が薄いです。情報収集を事前にやっておくと主人が物件探す時に希望を言えますし、住みたいエリアの物件がない時に第二候補のエリアとかをサクサク決められるので便利です
そして
・最低限の言語習得
個人的な意見ですが、
海外生活を快適にするのは
創意工夫次第(と思ってます
)
そして主人が出張、接待とかで
ほぼ家にいないことを想定した自立
ここで壁になるのが言語
バンコクでも生後2ヶ月の息子を連れて
語学勉強に通っておりましたが、
授乳、オムツ、ぐずりの心配。。。と
集中出来ません
上海に行っても
すぐに語学勉強を始められるかは
わかりませんので
親を頼れる日本で
当面必要であろう
買い物、交通、レストラン等で使う用語は
そんなわけで、
とりあえず中国語の勉強開始
ちなみに
スライドなんで海外生活の準備金とか
微々たるもの
日本でやる語学費用の補助金とか
会社から出ません
10割自己負担
バンコクでもそうでしたが、
私の場合、
プライベートレッスンにしたこともあり、
語学費用は8割は自己負担
私の中で言語は
護身術の一つのつもり
そして一番大事なのは
生活が合わなければ日本に帰る
というのを割り切ること
私自身、
根本メンタルがめちゃ弱なので
自分が自立した生活が出来ないと
主人のサポートや育児への余裕は生まれません
バンコクでも生活が合わないけど
ご主人や子供のことに追われ
悩みを抱え込んで
うつ状態の方がいらっしゃいました
自分で言うのはなんですが
でないと楽しいものも楽しくなくなるのです
熱弁したのでwww
今日はここまでにしよう笑