こんにちは😃
タイトル出落ちなんですが、もうアオジタをお迎えしたくてしたくて!
可愛すぎませんかアオジタ
もうあのフォルムと仕草!
お迎えしたいーーーーー!!!!
と、言うわけで飼ってもいないのにアオジタの飼い方を覚え書きしちゃいます!
飼ってる方からしたら間違ってるぞってなる部分もあるかとは思いますが、これまた素人の戯言と思って許してください笑
もしあまりにもって部分があったら遠慮なくコメントでボロクソ書いてくださいね笑
さて!まずアオジタの生息地としてはオーストラリア、パプアニューギニア、インドネシアなどが挙げられます
つまり乾燥地域にいるアオジタと、多湿地域にいるアオジタがいるので、一概にアオジタといっても湿度管理には差があります
インドネシア原産のアオジタを乾燥させると、やはり脱皮不全などの爬虫類の典型的な病気になるので注意が必要みたいです!
しかしながら、それさえなんとかなれば、ほぼレオパと同じような環境で飼えてしまうのがアオジタの魅力
勿論、レオパの何倍もでかくなるので僕がもし飼うんだったら、サイズに応じて90センチのケージくらいは確保するつもりでいます!
そしてペットリザードの巨頭フトアゴヒゲトカゲとの一番の差はバスキングの必要性があまりないことでしょう!
初期投資として、バスキングライトはまぁまぁ高い買い物ですので、学生の自分には正直有難いですね
しかし、バスキングがいらないと言っても、必要不可欠ではないと言う感じで、あって損なことはないみたいですし、温度勾配はパネヒで代用できると思いますが、余裕があればつけておきたいですね
そして餌!
これがまたなんでも食うんです!
ドッグフードやキャットフードにしっかりとカルシウムを入れてやれば問題なく食べるみたいですね
勿論、野菜類を与えるとなお良いようです
あと僕の場合は他にも色々飼ってるので、余った餌とかあげてもいいですね
勿論、肥満には気をつけないといけませんが、これら上記の条件は、爬虫類初心者にもってこいのペットリザードなのではないでしょうか?
あと床材は埃のでないヤシガラなどを使い、脱走防止をし、しっかりとシェルターを設置してやればもう飼えちゃうみたいですね
中にはあのフォルムが気持ち悪い、だったりフンが臭いだったりで嫌う人もいるみたいですが、人馴れはするし、餌はよく食うし、個人的には特に欠点が見当たりません!
しかしながら、レオパの飼い方を書いた時同様、飼いやすいからと安易に飼うのだけはやめないといけません。
寿命も15年ほどですからほかの爬虫類と同様に覚悟を持って飼わないといけないですね
さて、ここまでざっとアオジタの飼い方を覚え書きしましたが、気になるお値段はというと、イベント価格は調べていないので知りませんが、30000程度のようですね
キタアオジタなどの種によってはもっと高いみたいですが
まぁまたもしお迎えできることがあれば、報告したいと思います!
ここまで素人の戯言に付き合っていただいた方ありがとうございました😊