
舞仲間のりえちゃんとベランダランチ。
南部のひもかわうどんをサラダ仕立てに。
無糖のピーナッツバターと中国の腐乳(フールー)を混ぜたタレを作り
粉末ピーナッツもかけてモリモリ食堂です。
曇りのベランダは気温がちょうどよいですな。
さてさて
りえちゃんの身体調整をやったあとだったので
話の流れで
身体と精神の柔らかさは繋がっているねという話になりましたところから
身体の不自由さや病も含めた
すべてのスペックは
人生の課題を乗り切るためのアイテムであり
起きる出来事や出会う人も
全てが必然なのだと考えると
抗うのは無駄な抵抗だと思うよね
という話に展開していきました。
しかしながら
抵抗しないということは
流されることに非ず
自ら波を見極め乗ることが大切なのであります。
それすなわち
運命サーファー
と言ってもいいかもしれませんよね。
運がいい人は
波を見逃さない。
来た波を素直に掴まえる。
そこに疑いをもたず
乗り込む勇気も大切なのです。
あとは、流れにのって
行くところに運ばれます。
宿命はあるけど
運命は、自分で切り開けるというのは
こういうことなんでしょうね。
自分のアイテム不足やスペックの不自由さを呪っても始まりません。
それも含めて自分なんです。
自分を受け入れて初めて
余計な力が抜けて
視界が開けるんですね(^ー^)