だらだら続けて何とかここまで。
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まだ小物類が出来ていませんが、とりあえずここまで来れば現物なくても作業は続けられそうです。


カテ分けせずトイガンに話変えますが、東京マルイからM9レイルなしモデルはいつ発売されるんでしょうね。とはいえ、テイクダウンした際のパーツのリアリティが気になって、今のところマルイよりもKSCの方がいいかなと考えていたりするのですが。すでに発売されているマルイの新型M9A1のロッキングブロックあたりの再現性は如何に?レールなしが発売されるころによりリアルな形状に変更されて入ればいいのですが、さすがにそれはないか…。
サードパーティ製の新型M9A1用アルミフレームを組み込んで、人生初のハーフメタルというものを試してみたいという欲望もあるのですがね。

今までは同等モデルが発売されているなら東京マルイ一択でしたが、モデルガンに転向してからこうも価値観というか、考え方が変わってしまうとは。あと、当方はプラ製ハンドガンに違和感を感じる世代ではありませんが、タナカのモデルガンUSPを手にしてから、HWとはいえ樹脂のベレッタ92系にちょっと萎えていたりもします…。 

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つい先ほどの話。部屋を掃除していて、例の壊れた蛍光灯に何気なくスイッチを入れてみたところ…
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点いたw

アレは一体何だったんだろうか。
いや、たったそれだけなのですがね。


それだけだと寂しいのでテキトーに何か書きます。

えっと、モデルガンの画像が二枚公開してなかった分を…
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あと、リール模写の進捗状況…。
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ハンドルのつまみ部分はPOWERSPINのものを流用しているし、そう思うと何か全然進んでないような…。(ちなみに、右の水色の球形の物体は明るさ確認用のものです)
 
いちおう、撮り直しというか、撮り直しておきました。
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まあ、今のモデルガン所持数からすると沼という表現はちょっと大袈裟かな?いや、そうでもないかw
頭を切り替えてリール模写に復活。
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あんまり変わってないように見えますが、レベルワインドを追加しています。

レベルワインド…と、あまり釣り用リールに触れたことのない方のために説明すると、糸をスプール(ボビン)に巻き込む際、スプールに糸が平らに巻かれるようにするための、いわば左右に動く糸の通り道のようなものなのですが、それの駆動軸をモデリングするのにあたり、あることに気が付きました。
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ここからは完全に個人用の覚書なのですが、以前ベレッタ92系のバレルのライフリングを造形した時とは違い、

1.らせん状の線を描く
2.それを右または左いずれかに直線移動コピー
3.さらにそれらをらせんの中心線を中心に、中心線方向を除く他の2軸から均等拡大または縮小。
4.自由曲面パートに入れる。(適宜順番を入れ替える)
5.各線を閉じた線形状にする。

でOKなようです。

当方は以前これが分からず目分量でやっていましたが、なるほど、こういう手法ありましたね。いや、これ真面目にShade勉強している人ならすぐ思いつくかもしれませんが。
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見てるだけで幸せ。

リール模写はここで投げ出し。
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壊れた蛍光灯どうにかしたいんだけど…。明日撮り直したい…
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