買ってみました。内容が気になって写真を取る前に開封しましたがご了承を。

M93R用のフォールディングストックといえば、KSC純正の方が有名なのかな?あの製品は実際に香港にあった実物を取材して作っているそうですが、当方は銃に装着したまま、もっと言えば銃にマガジンを装着したままでも折り畳み可能なノーブランドの方を買ってみました。

いきなりですが、その個人的評価を申し上げると、☆☆☆☆☆(星5つ)、まさに最高。
とりあえず、どんな感じかを書いてみます。

スチールプレス製ということで、銃と接するゴツゴツ厚みのある部分以外はほぼ磁石が反応します。


銃への取り付け方法は11月12日の同銃レビューその1の冒頭動画とほぼ同じ。

上の写真では、ストッパーが働いて銃から外れない状態で、逆にストックを外すにはストッパーを右に動かしながら“ス”の文字の下に見える直線状の部分を押せば鳥の頭のようなパーツが手前に引っ込み、そのまま真横に取り出せます。ストッパーは常時バネのテンションがかかっています。


180度直線状に展開したストックを固定するのは白色の(前から見ると)コの字状のパーツで、軸を中心に反時計回りにテンションがかかっているため、ストックを広げると黄緑色円形内の窪みと噛み合い、自動的に固定されます。(上の写真も参照していただければ)

水色の突起は収納したストックが不意に開いて来ないための固定ノッチですね。実はこのノッチ、ストック取り付け基部と一体型で、黄緑色円形のすぐ後方にある段差以降(ストックの7割くらい)がゴッソリ一式微妙に後退することでこのノッチと引っかかるというギミックになっています。

ちょっと説明が下手すぎましたかね?
いずれにしても、銃に挿したままストックを収納できる、操作性やパッと使った感じ耐久性やガタつきにも不満がないということで、かなりお勧めです。

メタルアウターバレルについては、実射テスト等も含んでいるのでまた後ほど。


NB M93R用フォールディングストック・折りたたみ可能 サバゲー

¥5,980
楽天

ネタがないですね…。こんな時間ですが。
ダラダラ書いていきます。

ちょっとエアガン関連品をポチりました。マルイの新型ガスブロM9本体ではありません。
それは届いてからのお楽しみ。

それに関連して…ないですが、まあ、ちょっと気になるブツを発見。
画像を無断転載出来ないので、リンク貼っておきます。

M9…ドルフィン…だと?

何だそりゃと思い、調べて見たら、実銃でも試作品あったんですね。ベレッタの92系は雑誌などで一通り知っているつもりでしたが、こんなものがあったとは…。まだまだ勉強不足ですな。

嫁銃であるベレッタ92の大がかりな外装カスタムか…。
ちょっと欲しいかも。

まあ、個人的に(こんなこと書くのもアレですが)カスタムパーツメーカー、特にライラクス系列は個人的に懐疑的でしてね。もちろん、実際にいい商品にもめぐり合えましたが、ブログ始める前に買った製品は“帰路でwktk、家でorz”な物が多すぎました。
(ネジがナメる、実銃としての機能が損なわれる、取り付けると銃や機器に傷が付くなど…)

このM9ドルフィン。無加工取り付け、快調作動、セーフティ別途新設か。
別メーカーがすでに発売しているコンバージョンキットだとかなり作動性が悪いそうですが、ライラクスの謳い文句通りなら、買う価値ありそう。設計はタニオコバだし。

個人的に、架空銃の場合、それが理にかなっている形状、物理的に無理なく実現出来るなら結構興味があるのですが。
そういえば、同社のコンペンセイターとアンダーマウントを取り付け、さらにYoutubeなどで紹介されているM92Fフルオート化を真似して架空銃にしてみようと企てたことがありますが、実銃ではありえないだろうと、止めたことがあります。

モデルガンで見てみると、実銃の場合おそらくデコッキングレバーを下げたままスライドを前進させればそれがハンマーリリースレバーの上に当たって↓

フルオートシアの役割を果たすんでしょうかね?ただ、このハンマーリリースレバーとやら、結構折れやすいらしいので…。
わずかしか作られなかった試作品の実銃がどうなっているのか見て見たいな。


ところで、まだしっかり調べてはいないのですが、ライラクスのドルフィンスライドは樹脂製ですよね?いや、すでにアルミ製スライドを買ってしまったので、もしスライドまで金属製だと、組み込まなくてもいちおうフルメタルトイガンを手に入れられる環境になる………

っと、こんな時間に誰か来たぞ?


新型M9ではなく、旧M92F対応…ですか
例のアルミフレーム、届きました。

NOVA製東京マルイ新型M9A1用アルミフレーム。
フォートレスさんところの“今コレ!”で随分前から安売りしていました。当方がポチッた時点では限定一個の在庫ということでしたが、安売りセールの割に意外と売れなかったのかな?

ハーフメタルは賛否両論色々あるのは承知ですが、いちおうトイガン関連のブログなので開封して手にした感想を。

当たり前かもしれませんが、金属感満点です。爪で叩くとチンチンと音がw

CNCマシンニングで作られており、各部はかなりシャープ。表面仕上げはザラザラなマット仕上げで、色はややグレーっぽい。

刻印はM9に準拠。他にM92F版のアルミフレームもありますね。それもフォートレスさんの今コレ!でセール中です。(現時点ではまだ在庫あるっぽい)


パッケージ表面にこんなシールが貼ってありました。※開封する前の写真です。

なるほど、道楽さんところで分解図DLしてみましたが、ハンマースプリング等が納められたインナーシャーシは使わない、ということでしょうな。


この他、アルタモントの木製グリップ、ノーブランドのベレッタロゴグリップ共に装着出来ました。


で、もうお気づきかと思いますが、

取り付ける銃本体がまだ用意できていませんw

まあ、いずれ用意して組み込みますので。
チマチマ…作ってい…ませんw

個人的にはそれより、グロックのあのセーフティアクションとかいうヤツをカッタウェイ&アニメーションで作ってみたいなと。
タナカのモデルガンがそのセーフティアクションを再現しているそうですね。

ちなみに、当方先日ポリマー拳銃の魅力に目覚めた云々とか書いていましたが、昨日(日付変わったので)マルイのガスブロM9用のアルミフレームをポチッてしまいました。
そう、人生初のハーフメタルに挑戦です。(ていうか、サードパーティ製のフレームと交換すること自体初めて)

そういえば、ハーフメタルは賛否両論あるそうですが。
他のブログ主の方は普通にハーフメタルの記事書いていますが、当方は控えめにしておこうかな?
どうも。最近ポリマー製の銃の魅力に目覚めたかめんぎで御座います。

P30、P2000、USP、VP9…ってどれもH&Kじゃねぇか!

まあ、一番好きな銃器メーカーということで。
それにしても、マルイは早いことUSP(のフルサイズ)をモデルアップしてくれないかな~。
あと、出来ればP30とVP9も希望。

っと、トイガンの話は置いておいて、本題。


ホームセンターのフラッシュライト売り場に汎用のLEDバルブが置いていたので買ってみました。

お値段400円強。他メーカーのものだと2000円を超えることもザラですが、これは安い。
ただし、安い分明るさもイマイチで、パッケージ裏にも明記されていますが、同等のクリプトン球の約60%の明るさとのこと。あ、それ確認せずに買って、家に帰ってきて軽く後悔している人www

電池2個分の電圧に対応ということで、この懐中電灯に入れてみることに。


ヘッドを分解してあっという間に交換完了。


同じ懐中電灯で2者同時に撮り比べは出来ないので、カメラをMモードにして比較。



まあ幸いかな?別に目に見えて暗くなったということはありませんね。どちらかといえば、白色の光でより見やすくなった感じ。
NITEIZEなどの製品ならもっと明るくなるのかな?とりあえず、今のところ特に不満には感じませんね。