今宵はこんなものを購入。

DETONATOR マルイM&P9用 STORM LAKEアウターバレル。
やはりカスタムはエアガンの魅力の一つですよね。
※ちょうどこの記事を書き始めたあたりで気が付いたのですが、本来付属しているはずのマズルプロテクターが同梱されていませんでした。御留意願います。現在ショップに問合わせ中です。
追記:届きました。

こんな感じ。やはりというか、形状がシャープw




銃をテイクダウン。


純正のアウターバレルはプラの弾力でチャンバー部分を指で広げれば簡単に外れました。アルミの方は弾力がないのでインナーバレル一式の一部チャンバー部分を削って取り付けるのかなと思いましたが、良く見ると形状が工夫されている…のかも。


全く力を加えることなくすんなりと入りました。

あ、御免。インナーバレル一式とアウターバレルが分離した状態で写真取っておけばよかったかも…。

追記:簡単に着脱できるならサクッと外して撮り直せばいいのに…。


で、こんな感じに。


ここで登場するのが、かめんぎさんがシコシコ研磨したスペシャルでシルバーなサプレッサーw


Oh…。最後まで入らん。

サプレッサー側のネジ山の奥の方がしっかりネジ切りされていないのかな?このまま無理にねじ込めばマズルのネジがめり込んで自動的にネジ切りされそうですが、買ってきたばかりのものにゴリゴリ傷付けるのは気がひけたので…。

マルシンのモデルガンM16A1が登場。


ナニするかって?そりゃ
ネジ切り!!


このモデルガン、バレルの接合部がM14正ネジ規格になっていて、それを使ってネジ切りしてみました。まあそんな力の要ることはしていません。それするとモデルガンの方がヤラれてしまうんでw

まだ少し隙間が余っていますがこれは一体?まあ普通に固定は出来ますので。


で、こんな感じに。




ロゴがカッコいい。


で、サプレッサーを付けている時の重量増による悪影響を。
ガス満タン、マガジンを人肌程度に温め、マルイの0.20gBB弾で計測。今回は一発ずつメモっています。
Excelのグラフに書きこんで画像化するのは面倒なので今回はそのまま数値で書いていきます。
追記:重要なことを書き忘れていました。サプレッサーの重量は約39グラムです。

サプレッサーなし
63.54
64.56
64.63
65.19
63.48
62.68
60.62
62.84
61.53
61.04


サプレッサーあり(スペアマガジンに交換しています)
62.12
63.89
61.04
61.34
61.07


M&P9って、もしかして冷えに弱いのかな?2本同時にマガジンを温めたのですが、そのまま片方は最初のサプレッサーなしの計測中放っておいて少し冷えてしまったのかもしれません。
何かもう分からなくなってきたので、ここでサプレッサーを外して継続して計測。

61.42
60.73
45.36
35.38
60.27

最後の方で2発めちゃめちゃ初速が遅いですが、たぶん計測ミス。
おそらく、特に初速に悪影響は出ていないとは思うのですが。

また使ってみて問題が出てきたら書きます。

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DETONATOR 東京マルイ M&P9用 Stome Lakeタイプ サイレンサー対応アルミ...

¥7,070
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すでに同じ製品をいくつも持っているのですが、今回新たに追加購入したということでブログで紹介してみます。
エポック社のフィギュアケースです。店にもよるでしょうが、実売価格2K強くらい?


開けるとこんな感じ。プチプチ、それも粒の大きなもので厳重に包まれています。


前面の扉が開いて収容物を出し入れできます。個体によっては、90度(厳密には100度くらい?)いっぱいに開ければヒンジ部分が固着し、そのまま固定出来るものもあります。(写真に写っているのがソレ、以前購入した個体です)


積み重ねもできます。パッケージにも書いていますが、紫外線を90%以上カットするとのこと。


写真が見にくくて恐縮ですが、ひな壇は分離できます。

もうずいぶんと長くこの製品をチマチマ買い足してきていますが、特に不満な点はなく便利ですね。当方はお座敷シューターなので、埃よりもむしろ跳ね返ってきたBB弾から大切なフィギュアやプラモデルを保護するのに役立っています←どんな撃ち方しているんだw

ニューコレクションケース W400UVクリアー/エポック社

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今日は風が比較的穏やかということで、塗装作業開始。
いちおう、塗料は以下のものを用意。

タミヤのアルミシルバー、レッドブラウン、GSIのマホガニーの3色。あと、筆塗り艶消し黒と。
机、椅子の脚はシルバー、机の天板はレッドブラウン、椅子の背もたれと座面はマホガニーということで。
前回は冬にしては温暖な気候の中、背後(まあ実際は斜め45度後方くらい)から扇風機を浴びせて塗装しましたが、今回は気温が低すぎてスプレー塗料が固まらず、アルミシルバーがムラになってしまいました。
しょうがないので、扇風機ではなくドライヤーでもって再塗装。※スプレー噴射に引火する可能性も否めませんので自己責任で!

結局、一部厚塗りとなり、アルミシルバー塗料を切らしてしまいました。ええ、後で買い足しましたよ…。

あとはシルバーに塗ったパーツのテープで隠れた部分や椅子のマホガニー塗装ですが、マホガニーの方はどうしようか…。
というのも、長期間フィギュアを塗装した座面に座らせるとかするとなると、最悪色移りしそう…。
(塗装に詳しい人教えて下さい)

ちなみに、天板は元々はこんな状態でした。樹脂の成型時にこんな模様になってしまうんですかね?椅子の方も同じような状態です。

先日言っていましたが、例のプロターゲット風のアレ、目玉クリップを左右2点式にしてみました。


ここでもう一工夫…。

左右の目玉クリップをシンクロさせるように板で接続、板の真ん中を押さえれば両方の目玉クリップが同時に開いてよりターゲットペーパーを交換しやす…ダメでしたw

目玉クリップが互いに干渉してどちらか一方のクリップが微妙に開いてしまい、あと板の厚みで目玉クリップの口の部分が見えにくくなるなど、イマイチでした…。
板と目玉クリップの間にゴムのOリングを挟むなどすれば問題は解決しそうですが、まあ普通に一ヵ所ずつ挟んでいってもそれほど手間のかかるものでもありませんので。

まだ改良したい点はあるのですが…。それについてはまた気が向いた時にでも試してみます。

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M&P9に無事にランヤードが取り付け出来たということで、ますますS&Wな気分が高まってきますねぇ(何だそりゃw)
個人的などうでもいい話ですが、好きな銃器メーカーはH&Kとベレッタの2社でしたが、これにS&Wが加わりそうです。

で、本題というか。
S&Wのミリタリーウォッチ買ってみました。(※ミリタリー要素強いのでこちらのブログに載せています)

実売価格3Kほど(!)。ちゃんとS&Wのマークが文字盤に描かれています。こちらが公式サイト?

裏面。Military Watchとドカドカと書いていますがどうなんでしょう。スペックは3気圧防水、日本製ムーブメント、3種類交換可能バンドといった程度。まあ日付機能もありますが。


開封。色違いのバンドが2色付属、その日の気分に合わせて色を替えられます。


裏面。バンドの交換はツール等一切不要、単に引っ張って抜き差しするだけでOK。

もちろん、竜頭を押し込めば普通に動き出しました。外観上、特に不満な点もありませんね。
しばらく使ってみた感想を後日書きたいと思います。

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