以前購入して積みプラ状態だったタミヤのウォーバードコレクション2点ですが、そのうちカイオワの方をぼちぼち作り始めています。
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痛ヘリ仕様にしてみたい気分w

とりあえず、操縦席内。少々手抜きしてみたところ、パーツ同士の接着面積が狭い…。ていうか、接着剤がはみ出してる。まあ目立たないところなんでいいでしょう。
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ところで、ここで気が付いたのですが、このプラモデル、機内内装のうち、いくつか重要なパーツが再現されていないみたいですね。以前作ったAH-6の方だとちゃんとコレクティブやアンチトルクペダルが再現されていたのですが、こちらは両社ともオミットされている模様…。う~ん、ドアを開けた状態で作るとコレクティブレバーが無いのがバレバレになってしまうのだがこれはどうしようか。
とりあえず、これに関しては後回し。

さて、話は変わってテールブーム部分。プラモではテールローターを駆動させるトランスミッションの軸(?)がむき出し。
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この系統の機体は多くの場合この部分にカバーが被さっているようですが、当方もこれを再現するためタミヤのエポキシパテを盛ってみることに。
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で、約24時間経過、成形しようと手に取ってみたら、何とまだパテがほとんど固まっていませんでした…。パテの取説によると、気温20-25度で約12時間、気温が低いと硬化が遅くなるとのこと。この時期だと当方が思っている以上に硬化が遅くなるのか、あるいはパテ自体が古すぎて硬化不良を起こしているのか、それとも単にパテの混ぜ方が足りなかったのか…。(タミヤのエポキシパテは付属の2つのパテを混合することで反応して硬化が始まる)
とりあえず、これも後回し。

まあまたじっくりと時間を空けて様子を見てみます。