マルシンのM92FS ブリガーディア HW キットモデルですが、スライドに塗装していたキャロムショットのブルースチールを落とし、ブラックスチールを塗り直しました。

やはり、誰得仕様はイカンな…(笑)
ちなみに、何でそんな無駄な手間をかけたかというと、実はキャロムショットのブルースチール、本来はマルシンのモデルガンのガバメントの方に塗装する予定だったのですが、不要なアルミ板の上に試し塗りをしてみたところ、あまりにも青すぎたため、実際に銃に塗装するとどんな感じになるのか確認てみたかったからです。

まあとりあえず、ブルースチールはブラックスチールと違い、塗り重ねるごとに色が濃く(黒く)なっていくことが分かりました。それでも青いですが…。
メーカーが黒染め仕上げした完成品との比較。いずれも、灰色w

ちなみに、グリップはやっぱりベレッタのロゴ入りのものに戻しました。発火用とはいえ、やはりマルシンオリジナルのアレはちょっと…ということで。
どうでもいい話ですが、以前紛失したカートリッジ、まだ見つかっていません(苦笑)

やはり、誰得仕様はイカンな…(笑)
ちなみに、何でそんな無駄な手間をかけたかというと、実はキャロムショットのブルースチール、本来はマルシンのモデルガンのガバメントの方に塗装する予定だったのですが、不要なアルミ板の上に試し塗りをしてみたところ、あまりにも青すぎたため、実際に銃に塗装するとどんな感じになるのか確認てみたかったからです。

まあとりあえず、ブルースチールはブラックスチールと違い、塗り重ねるごとに色が濃く(黒く)なっていくことが分かりました。それでも青いですが…。
メーカーが黒染め仕上げした完成品との比較。いずれも、灰色w

ちなみに、グリップはやっぱりベレッタのロゴ入りのものに戻しました。発火用とはいえ、やはりマルシンオリジナルのアレはちょっと…ということで。
どうでもいい話ですが、以前紛失したカートリッジ、まだ見つかっていません(苦笑)