ストリートフェスタ2015は軍資金貯蓄やその他都合により今年はスルーしました。
去年もほとんど写真等アップしていませんが、もし期待していた方がいればお詫び申し上げます。


さて、夕方から暇だったので東京マルイ電動MP5SD6のメカボックスを完全分解してみることに。いや、別に故障したとか具合が悪いとかそういった症状はなく、あくまでも興味本位ですがね。
CYMAの同モデルのメカボと比べてみるのも楽しそうでしたが、一度セッティングしたものを再び開けさいらにグリスをふき取りまた塗り直すというのがあまりにも億劫だったので止めました。
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まあ、特に何の変哲もないVer.2メカボですね。当たり前かもしれませんが、CYMA製と違ってシム調整も工場出荷時でバッチリ、グリスもまさかエイリアンなんかじゃありませんでしたよ。
ちなみに、スイッチ部分のハンダ付けや一部樹脂パーツのネジ止めはそのままですが、シムを除いてメカボのパーツ点数を数えてみると、49ありました。(当方が紛失していなければ)

せっかくならこれも3DCG化してみたいのですが、メカボケースが脆い御亜鉛合金なのでマウス片手にゴチャゴチャ手に取る際は注意した方がよさそうですね。当方、次世代AKのメカボのタペットプレートを引っ張るスプリングを引っ掛ける突起部分を折ったことがあるので…。(ご存知の方も多いかもしれませんが、電動ガンのメカボケースはかなり柔らかく、また割れやすいです)
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