9月はシルバーウィークもあったのか
各店ガチャガチャがよく売れていました。
ありがとうございました。
でも今回の記事は、そういうお話ではなくて
ところでAIを活用できていますか?と言う話。
昨今、YouTubeではAIで複製・量産可能なコンテンツの
収益化剥奪を進めています。
反対に言えば、それだけAIによるコンテンツの量産が
可能になったということ。
今の時代、インターネットに発信しないと
なかなか集客は難しい時代です。
しかし、集客するにも、いちいち文章考えて
何か画像なり動画なりを添えてインスタ、tiktok
X、YouTubeなどへ投稿するのは面倒。
自動化するツールなんかもあるようですが
botとして扱われるとアカウント止められる事もあるので
そこは慎重に。
例えば、カレーライスがウリのお店だった場合
こうしてネット用に写真が撮られると思います。
でも毎日同じ写真を撮って投稿するのは
面倒くさいでしょう。
そこでAIに角度を変えるように指示出せば
こんな感じでAIが書き換えます。
これが量産可能ということ。
1つの写真やコンテンツを微妙に違う形で
量産することで、同じ写真を使い回し
「またこれかー・・・」と思われる事とは違う
視覚認識を与える事ができます。
今回これはグーグルのGeminiを使って
命令も一行程度しか書いていません。
Geminiが無料版でも月6回の動画作成が可能になりました。
※ただ動画生成系は不定期に無料サービスを終了したりするので注意
動画も使えばさらに視覚的効果を与える事ができます。
このように上手く画像を量産し、あちこちのSNSへ
投稿するなどAIは使い方次第で
爆発的な宣伝効果を生ませる事もできます。
1つの画像でここまで量産できました。
SNSへ書き込む文言もAIに考えてもらえば
さらに楽々宣伝ができますね。
ぜひ、ご参考までに。
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