今日は、おぞましいものを見てしまったので、その報告をしておきます。

1件目は、職安通りの西武新宿線の高架下でのこと。自分の車のライトに浮かび上がる放物線を描くタクドラの姿。放物線の勢いから、年寄りではない。

2件目は、六本木アマンド前の横断歩道で客待ちをするタクドラ。おまわりさんに窓をコンコンされても無視を決め込み、隙を見て、脱兎のごとく逃げ去る。おまわりさんの足を引かなくてよかった。ナンバー控えられましたよ。後で、会社に呼び出しかかります。
麻布警察署は、駐車違反に巻き尺持って来て、厳密に測るところです。

2社とも誰もが知っている会社で、共に働く仲間が、何千人といる。
タクドラは、会社の看板を背負っているのである。一人がやったことが、共同責任として会社全体が負わなければならないのである。