フォトジェニックMVP
【フォトジェニック】
[形動]写真向きであるさま。写真うつりがよいさま。
「―な顔だち」
====
30代半ばも過ぎ、まあまあ長い道のりを歩いてきたにも関わらず、
いまだに正解が分からない事項がいくつかあります。
その一つが、女性の写真写りに対してのコメント問題。
「私写真写り悪いんですよね~!」という発言に、
「え、そう?」
が正しいのか、
「確かに!」
が正しいのか、それとも両方の使い分けが正しいのかがいまだ不明です。
====
それはさておき、
女性が多い弊社の中でも、自他ともに認めるフォトジェニックな
N井さん。
↓ジェニック!!
↓not ジェニック!!
↓再ジェニッック!!!
そんな彼女は、バリバリの営業メンバーですが、メンバーでの
連続達成ギネス記録!!
を引っ提げて、7月月間営業MVPに。
また、評価点は営業数字のみならず、今期の「創る」という
テーマを体現した日々の行動にもあります。
ウーマンビジネスコンテスト(WIC)の実行委員長や
現在進めているアプリPRの営業責任者といった
社としての注力ポイントに、自ら手を挙げ、掴む。
その姿勢も高く評価されたポイントです。
彼女の姿勢を見ていて、
創るプロセスこそ、経験した者でしかわからない楽しさと苦しさ、
大げさに言えば人生のエキスが凝縮されてると思い、
創る人が多い会社にする!と改めて誓いました。
N井さん、これからもその姿勢を通して、社を引っ張る存在でいて下さい!
やー

変われる余地 と 変えられる余地
ベンチャー企業に転職して7年がたちますが、
今でも変わらず実感していることは、オモシロイ!ということ。
飽きる事がない、という言いかたの方が近いかもしれませんが、
その源泉は「自分次第で変えられるから」だと思います。
====
色々な会社の方とも情報交換する中で思うことが、
・変われる余地 (マーケットの大きさ)
×
・変えられる余地 (許容範囲の大きさ)
の掛け算の解が、弊社はとても大きいということ。(手前味噌ですが・・)
特に、後者を「許容範囲」と表現した理由は、何かを変える際は
「権限のみならず周りの理解」も必要で、年次・役職に関係なく、
新しくチャレンジする人へ協力・応援する文化が根付いていることが、
社としての「強み」だと考えているからです。
====
最近、会社のコンディションが良いと感じる理由の一つに、
「ベンチャーシップ制度(※)」の活性化があります。
※採用にて社員紹介で入社した方と社員双方に報奨金が支給される制度
なによりも、ベンチャーシップ=会社を創る側にまわる姿勢
を持つ人が増えてきた事が、とても心強いです。
また、入社して間もないメンバーが、会社の雰囲気やサービスを見て、
すでに友人に声をかけてくれている事を聞き、心強すぎました!
会社を創るとは、サービスや組織体制、生産性を高める仕組みやなど
多くを指しますが、その根幹には「仲間を創る」こと。
その根幹部分にアクションを起こしてくれるメンバーの存在は
心強いだけでなく、賞賛され評価されるべきだと思います。
会社を創る人、を創る。
そして将来、あのトレンダーズのココを自分が創った!と言える人を増やす。
いまドラゴンボールを7つコンプリートしたら、きっとそうお願いします^^
====
トレンダーズでは多くの職種で仲間を募集 しています!
また、社員の考えや日常の一面をまとめたページ
もありますので、是非ご覧ください。
社員へのランチ面談も新卒・中途を問わず大歓迎です!
創れる日々に感謝!
やー

新人研修 Vol.2
昨日は14入社の新人研修第2弾の打ち上げ。
トレンダーズでは、毎年4月にみっちりと新人研修を行いますが、
今年から3ヶ月たったこのタイミングで復習をかねた研修を実施。
4月の時点では、頭ではなんとなく分かっているつもりでも、
実際に業務をしてみると分からない・・・ということがあると思います。
そういった理解の定着と、足元を向きがちなタイミングだからこそ
目線を上げるプランニング講座や、新規事業を作る視点などを
数日間にわたって行いました!
===
そして、懇親会では先輩からのメッセージブックを
サプライズでプレゼント

マネージャーからの約束(promise)や、
先輩社員からのノウハウ(How to)
がぎっしり詰まった一人ひとりへのメッセージブックを真剣に
読んでくれていました。
数か月前の自分を見て、「若い~!」というコメントも(笑)
いまも変わらず若いから・・
社長を新人だけで囲み、経営や考えを直接ぶつけられるのが
トレンダーズの醍醐味だと思います。
14入社の皆さん、これからも期待しています!
やー






