「それはお前のやる仕事じゃない」
突然ジャングルに放り込まれたり、
難易度の高いプロジェクトリーダーを任されフォローはなかったり、
大変なことも多かったけど、社会に出て
「それはお前のやる仕事じゃない」
と一度も言われたことが無い。これは良かった。
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これは弊社代表岡本の言葉です。
自分から提案し、「まあ、そう言うならやってみろ」と言われる環境。
そんな環境で働けている人が日本に何%いるか分かりませんが、
「人が成長する根源」と「仕事をする醍醐味」は
まさにそういう環境にあると思います。
大企業・ベンチャーというよくある二律構造ではなく、
そういった環境が本当にあるか、が会社選びで重要な視点ですし、
そもそも提案できる能力・実績・熱量が自分にあるか、が
自分自身を振り返る際の重要な視点。
弊社には抜擢人事と言う制度がありますが、
これは自分がチャレンジしたいことを宣言し、
まずミッションを与えられ、結果を出せばポジションが付いてくる
という制度です。
宣言に上限回数はないので、何回でもバッターボックスに
立ってもらいたいですし、何回立っても周囲から認められるためには
普段の積み重ねである「信頼残高」が必要なので、
「3打数1安打」より「100打数1安打」で、100回チャンスを貰える人を
目指してもらいたいです。
また、新しいことを提案する際、今のミッションとの兼ね合いに悩む人もいますが、
そんな時は、両方全力で突っ走ってみる。
今のミッションを深堀りできているからこそ、
新しい提案に説得力が生まれ、上を動かすパワーが出るので。
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「仕事の報酬は仕事」
という言葉の本当の意味を20代・30代前半で掴めた人は
その後のキャリアできっと大きく花が開きますし、
金銭的報酬プラス仕事報酬を渡せる会社を創っていきます!
やー

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先日の全社会議で岡本社長からメッセージを受けた
M倉マネージャーのブログ「本当の意味の「創る」とは。 」
メッセージを受けて、
自分の中で思考して落とし込み、自身の言葉で発信する。
簡単ではない事ですが、「言葉の重み」とはこういうトレーニングを
積んだ者に付いてくると思います!
言葉が軽いなーと自分で思ってる人はトレーニングしましょう~
成果を出すと書いてオトコと読む!
ソーシャルガールズラボ
に代表されるように活躍する女性が多い
弊社ですが、メンズも負けてはいません
本日の全社会議で発表された8月度月間MVPは、全員オトコです。
灼熱の8月に結果を残す、まさに漢(オトコ)たちを紹介します。
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●スタッフMVP M本くん
弊社ですが、メンズも負けてはいません

本日の全社会議で発表された8月度月間MVPは、全員オトコです。
灼熱の8月に結果を残す、まさに漢(オトコ)たちを紹介します。
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●スタッフMVP M本くん
ゲスアワーという人気番組にも出演しているM本くん。
本気を出す時だけメガネを外すM本くん。
彼はもっとも競争倍率の高い「スタッフMVP」を受賞。
彼が関わっているメディア「ソーシャルトレンドニュース」
で人気メディアを「創る」という点での成果が表彰されました。
写真から伝わる本人の声(イメージ):
「まだまだSTNも僕自身も通過点。メディアを大きく育て、お客様にとっても
読者にとっても価値あるものにする、という当社の中でも新しい
ミッションに挑んでいきます!あと筋トレしている間に夏が終わりました。」
●新人MVP H田くん
新人MVPは、H田くん。同期8名中2人目の受賞。
営業マンとしての成果を表彰されました。
見よう見まねで先輩の背中を追いかけ、自分の頭で考え
戦略と行動に結びつけた出した成果が評価されました。
写真から伝わる本人の声(イメージ):
「月給より高いブランド品をいくつも持っているので、ぼんぼんと
思われていたようですが、愚直&華麗さを兼ね備えているのが自分の
強みだと思っています。お客様と話せることが今はとにかく楽しいので、
突き進みます!え、このネクタイですか?3000ドルくらいでした~」
●営業MVP N澤くん
全営業メンバーの中でMVPに輝いたN澤くん。
夏になると輝きを増す、ラテン気質な営業マンですが、
日中は驚くくらいストイックで、新規開拓と既存のお客様への
プランニングに全力を注いでいます。
「行動に責任をもち、行動数から逃げない」という彼の哲学は
今や営業チームにとっての哲学にもなりつつあります。
本人からのメッセージ(やや意味不明ですみません・・):
まず、今回頂きました報奨金は、日本経済活性化のために
本日某麻布で撒かせていただきます。
N澤です。一見清廉潔白、仕事も実直そうに見える僕ですが、
裏ではサラリーマンに見えないサラリーマンを目指して日々奮闘中です。
マジで会社を突き上げます。
青空 in the sky!!
====
世間の夏休みは終わりましたが、
まだまだアツイ上半期最終月がスタート!
がんばっていきまっしょい!
「月給より高いブランド品をいくつも持っているので、ぼんぼんと
思われていたようですが、愚直&華麗さを兼ね備えているのが自分の
強みだと思っています。お客様と話せることが今はとにかく楽しいので、
突き進みます!え、このネクタイですか?3000ドルくらいでした~」
●営業MVP N澤くん
全営業メンバーの中でMVPに輝いたN澤くん。
夏になると輝きを増す、ラテン気質な営業マンですが、
日中は驚くくらいストイックで、新規開拓と既存のお客様への
プランニングに全力を注いでいます。
「行動に責任をもち、行動数から逃げない」という彼の哲学は
今や営業チームにとっての哲学にもなりつつあります。
本人からのメッセージ(やや意味不明ですみません・・):
まず、今回頂きました報奨金は、日本経済活性化のために
本日某麻布で撒かせていただきます。
N澤です。一見清廉潔白、仕事も実直そうに見える僕ですが、
裏ではサラリーマンに見えないサラリーマンを目指して日々奮闘中です。
マジで会社を突き上げます。
青空 in the sky!!
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世間の夏休みは終わりましたが、
まだまだアツイ上半期最終月がスタート!
がんばっていきまっしょい!

浅いと深いの分岐点
よく聞くフレーズに、
「このプランニングは深い!」
「お前は、考えが浅いな~」
というものがあります。
さらには、偉大な経営者を形容する際に
「人間として深い」
という使われ方も。
ばくっと使っている言葉も、立ち止まって突き詰めてみると面白いもので、
この浅い・深いを分けるモノは、
「選択肢の個数」
だな、と勝手に考えています。
深いプランニングには、その前提となる仮説やアプローチが
複数あり、その中で1つに絞るプロセスがあるから深く、
思い付いた1つの考えを反射的に口にするから考えが浅いと言われる。
特に提案にプランニングが必要である弊社の場合において、
商品への仮説や、ターゲットアプローチ、PR手法の選択まで
いたるところに分岐点を作り、吟味するプロセスを挟み絞れるか?
が提案の深さを作るポイントだと思います。
また「人間としての深さ」も結局は
人生で経験し、思考し、吟味してきた選択の回数
に比例するのかなと。
深さを目指す際の感覚値として、
深く潜る、ではなく、横に幅を広げてみる
という感覚。
自分もアラフォーなので、深みを出すために、
選択肢を横に広げるイメージで邁進します!!
やー






