夕べの晩ごはんは、予定通りにしょうが焼きを作った。
中華サラダも作って、そんな晩ごはん。

きゅうり、ちくわ、ハム、春雨の中華サラダ
もずくと豆腐のスープ
白飯
しょうが焼き

豚ロース肉に小麦粉を振って。
中華サラダ

ポン酢、砂糖、ゴマ油の味付け。
スープと白飯

片栗粉でとろみをつけた。
レモンティー割り

今日になって、昼ごはんに残り物のしょうが焼きを食べて済ましたんだけど、10時過ぎに食べたから夜にはお腹空いた。
今日は、買い物に行かなかったので、残り物の晩ごはん。

残り物の中華サラダ
残り物のスープ
白飯
鯵のたたき

上には大葉。
残り物の中華サラダ




人との付き合いで、ちょっとした行き違いで関係が悪化する人がいる。
私にしてみれば、まさしく、オンラインの勉強会や打ち合わせを主導する人との関係だし、そんな事を今日、遊びに来た友人と話してみた。
友人(男性)は、自宅マンションにチワワのワンちゃんを飼っているんだけど、仕事仲間のご夫婦が、このチワワのワンちゃんを気に入って、自分達もチワワを飼い始めたんだと。
ご夫婦の家にも遊びに行くし、自分のマンションにも来てもらうような仲良しな関係でいたらしい。
問題は、ここから…
このご夫婦の家に行って、他にも呼ばれた人と飲み会が開かれていた時に、友人が飼っているワンちゃん(ワンちゃんも連れて行った)を散歩に連れ出そうとしたらしいんだ。
友人いわく、ワンちゃんにオシッコさせようと外に出そうと思った訳だが、一緒に着いて来たご夫婦の奥さんが、その後に皆の前で
「この人(友人)飼い犬の□□(名前)くんに虐待しているの。すごく虐待していてね…」的に、そう話したらしいんだ。
当然、友人は激怒するよね。
ご夫婦の旦那さんがとりなしてくれたんだけど、友人の怒りはおさまらなくて、
「もう絶縁だ」と思ったと。
友人に、今は、怒りがマックスだけど、冷静におさまる時はあるのか?も聞いたし、このご夫婦とこれからどう付き合って行くのか?を聞いた際、友人一言、
「もう付き合おうと思ってないし、飲む事もないし、□□(友人のワンちゃん)と映っている奥さんの顔を見る時、怒りが戻って来るんだ」だと。
この一連の話を聞いて、奥さんの放った言葉も言い過ぎだったし、なにしろ虐待という言葉の強さを思うと不適切な言葉だと思うし、何よりも飼い主の立場を超えての言い方がマズったし、
皆の前での言葉だとするなら、友人の立場は無いし〜って事で、友人の怒りもごもっともと思う反面、
一切、弁明も聞く耳を持ってない友人も頑なだと思えて、何が言いたいかというと、
どんな蜜月のような関係であっても、壊れる時はほんの一言なんだと思ったからで、
話し合うまでもないと、態度が硬化させたまでの怒らせ方をしてしまったら、ずっと謝り続けなくちゃいけないのと、先ずは、そういう失言をしないしかないと。
ほんと…
言葉は、人を生かしもするし、殺しもするって事なんだろうと思う。
チョイスする言葉も優しい言葉を選んでいきたいよな…と思ったのと、何かの誤解で怒らせたとかなら、誠心誠意、謝罪したいと思った。
と、全体の感想を述べながら、
人は怖い面もあるって事ですわな…
勉強になったひとコマでした。