THEどこでも推理③
THEどこでも推理のネタば未満の感想・・・ですが、寝たばれ部分を書かないと感想にならないのでネタばれ部分は反転ドラッグで見えるようにします。
第13話「三代目の遺言」・・・色弱、色盲というテーマを扱った目の付け所のスゴイ話。金庫のパスワード推理よりは親子の美談がメイン。
第14話「去る者」・・・擬人(猫)と主人の切ないお話。ペットはリアルもバーチャルもかわらないんだなぁ~。ボスが擬人を主人のフリをして騙すシーンは涙なしには見られません・・・。私も猫が大好きなもので。
どこでも推理をプレイしているとDSの新章を久々にプレイしたくなってきました。推理Ⅰが終わったらまたやろうかな。
第13話「三代目の遺言」・・・色弱、色盲というテーマを扱った目の付け所のスゴイ話。金庫のパスワード推理よりは親子の美談がメイン。
第14話「去る者」・・・擬人(猫)と主人の切ないお話。ペットはリアルもバーチャルもかわらないんだなぁ~。ボスが擬人を主人のフリをして騙すシーンは涙なしには見られません・・・。私も猫が大好きなもので。
どこでも推理をプレイしているとDSの新章を久々にプレイしたくなってきました。推理Ⅰが終わったらまたやろうかな。
THEどこでも推理②
THE推理のネタばれ未満感想です。
サクサク進むので寝る前に2話だけ・・・と思ってたら、ついつい4話プレイしてしまいます(;^_^A
【簡単な登場人物紹介】
ボス・・・(会話ウインドウ内)主人公。なので音声なし。ですが物語は彼目線というわけではなく三人称視点です。絵に描いたようなタバコと昭和の香りのする探偵。
ジニー・・(右)主人公の秘書。擬人。擬人とは話を振ると最適な言葉で返してくれる(会話できる)パソコンのソフト。
賢作・・・(左)猫型ウイルス。ボスの事務所に迷い込んできてそのまま居ついた。検索能力は優秀。
主にこの3人で話が進行していきます。
第6話「見分けがつかない」・・・結末はなるほど~と思わせられます。話の構成も良いです。
第7話「瞳の中」・・・犯人そこまでするか!って思いました。
第8話「百人一首心中」・・・百人一首は昔覚えたんですけど今は忘れてしまったので、選択が総当りに・・・
第9話「賢作に聞け」・・・メインは賢作の質問タイムだと思う。後半の謎解きはオマケ。
第10話「堅い魚」・・・堅い魚と書いて「カツオ」なだけに、磯野~野球しようぜ~な話。
第11話「泥の腕」・・・ちょっと無理やり感のある話。でも雰囲気は好きです。
第12話「Fで始まる・・・」・・・最初の謎解きで10分以上悩んだのはナイショ。結末はやっぱり無理やりっぽい。
サクサク進むので寝る前に2話だけ・・・と思ってたら、ついつい4話プレイしてしまいます(;^_^A
【簡単な登場人物紹介】
ボス・・・(会話ウインドウ内)主人公。なので音声なし。ですが物語は彼目線というわけではなく三人称視点です。絵に描いたようなタバコと昭和の香りのする探偵。
ジニー・・(右)主人公の秘書。擬人。擬人とは話を振ると最適な言葉で返してくれる(会話できる)パソコンのソフト。
賢作・・・(左)猫型ウイルス。ボスの事務所に迷い込んできてそのまま居ついた。検索能力は優秀。
主にこの3人で話が進行していきます。
第6話「見分けがつかない」・・・結末はなるほど~と思わせられます。話の構成も良いです。
第7話「瞳の中」・・・犯人そこまでするか!って思いました。
第8話「百人一首心中」・・・百人一首は昔覚えたんですけど今は忘れてしまったので、選択が総当りに・・・
第9話「賢作に聞け」・・・メインは賢作の質問タイムだと思う。後半の謎解きはオマケ。
第10話「堅い魚」・・・堅い魚と書いて「カツオ」なだけに、磯野~野球しようぜ~な話。
第11話「泥の腕」・・・ちょっと無理やり感のある話。でも雰囲気は好きです。
第12話「Fで始まる・・・」・・・最初の謎解きで10分以上悩んだのはナイショ。結末はやっぱり無理やりっぽい。
