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THEどこでも推理⑤

いよいよ推理Ⅱに突入!

ここからフルボイスになった為か、ボイスはオリジナルの使いまわしと思われます。
(Ⅰは音声なしの為、新録と思われます)
そのためジニーの声のトーンがまるで違い(Ⅱの方がテンション高い。Ⅰが落ち着いていたせいでギャップがスゴイ)隅野さんや江波警視の声も違います。

後、キャラの立ち絵が4:3から16:9に無理やり引き伸ばされているので少し太いです(笑


第1話「突然に探偵」・・・あろう事かボスは前作の最終回でアメリカへ渡ったため不在。代理は新キャラの中田中のお嬢が担当することに。調査パートの探し物が小さくて見つけにくい!!!

第2話「見えなかった男」・・・なんとなく先読みできたお話。HPなるものが登場し情報をここから探ることに。それにしてもHPの掲示板に「南ちゃん(HPの擬人)もえ~」と書いてあり、時代を先取りしすぎだと思った。


第3話「2級探偵の登場」第4話「2級探偵の活躍」・・・ボス復活!ジニーは警察に出向していたらしい。中田中大臣の擬人十傑集が気になりすぎる!!後、推理がⅠよりかなりムズイ(理不尽)。ヒントもうちょっと欲しいです。

第5話「幻のサーキット」・・・やや突拍子もないお話。それが推理シリーズのいいところでもあるんですけど。

・登場人物紹介

お嬢・・・Ⅱの主人公かと思ったら最初の2話だけでした。ボス帰還後はレギュラーメンバーに。後にTHE鑑識官にも登場。

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THEどこでも推理④

あっという間に推理Ⅰも残すところ数話です。
まぁⅡ、Ⅲ、+αがあるのでまだまだ楽しめますけど(・∀・)

第15話「少年の宝」・・・最初の暗号から私には着いていけません。どちらかというと解く側ではなく、第三者としてボスの推理を楽しむ側でした。流石ボス、探偵だぜ!(結末を含めて)

第16話「最後の江戸職人」・・・前話と比較すると推理の余地があるので楽しめました。筋も通っていると思います。

第17話「グッドバイ」・・・擬人のブレインコピー(人間の人格を擬人に丸々コピーする違法行為)を掘り下げたお話。中辻教授は亡くなられたのに擬人が生きているってのはなんだかおかしな話。それでいてどことなく切ない。擬人はコピーした人間の意志を持っているのに、コピーされた本人じゃない・・・深い話です。後ジニーもブレインコピーの擬人であることが発覚。

最終話「プレイバック」・・・なんと賢作がウイルスバスター「ケルベロス」にやられ消滅!バックアップで事なきを得ますが、これもなんとも複雑な話。新しい賢作はバックアップであって、ケルベロスにやられる前の賢作とは違うわけで・・・キリがない!!原理的にクロノトリガーでクロノを復活させた方法を思い出しました。


以上で推理Ⅰは終了です。
ジニーのブレインコピー、過去という複線を残したまま終了。
複線は推理Ⅱ、Ⅲで回収されるんでしょうか?楽しみです。


次回より推理Ⅱへ!

いわて盛岡ビビン麺

本場韓国では冷麺、ビビンバに並んで人気の高い定番メニューのビビン麺。
「ビビン」とは「かき混ぜる」という意味で、その名のとおり、コシの強いシコッとした麺と甘辛たれを絡めて食べるのが特徴です。(パッケージ裏より)

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・・・どこに岩手と盛岡の要素があるのだろうか?少なくとも上記説明文に岩手な要素は見当たりませんでしたが・・。
と思って調べてみたら製造者が岩手県のメーカであり、また日本で冷麺といったら盛岡冷麺が有名みたいです。

でも、コレはビビン麺であり盛岡冷麺じゃないし・・・なぜ「いわて盛岡ビビン麺」なんでしょうか?

私の調べ方が足りないだけでしょうか・・・。

ビビン麺と盛岡が繋がらないモヤモヤ感そのままに調理開始!

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・・・で完成・・・なんですけど相変わらず盛り付けセンスがありませんorz

温玉の白身が雪崩を起こしました(^_^;)


パッケージではゆで卵推奨でしたが今回は温玉をチョイス。

鶏のささ身が無いのでハムで代用しました。

ビビンはかき混ぜる意味との事なので豪快にかき混ぜ!!


タレにコクがあり、温玉のおかげで絶妙な甘辛さとなり・・・こ、これはウマイ!!


麺がどっしりしていて弾力があり、食べ応えがあるのも○。


・・・ごちそうさまでした!


2食入りなので明日も食べれます。・・・わ~い・・・

そして食べ終わって気がついたこと。


ひょっとしてビビン麺の麺が盛岡冷麺と同じ麺なんだろうか!?だから盛岡ビビン麺!?

まぁ美味しかったしどうでもいいか・・・