はいはーい、暇人28号です。非モテ達には正義の味方、リア充相手は悪魔の手先。いいも悪いもDT次第。

というわけで、悠桜でした。いかがでしたでござんしょ。僕は疲れました。書かなきゃ良かったと思うくらい。
風邪を引いた苦しみの中、パッと思いついた看病プレイ。なかなか妄想もはかどり、さて書いてみると筆も進み。
しかし、あまり看病というテーマを生かせず、熱と一緒に僕をいじめてくる鼻の痛みと頭痛の痛み。頭痛が痛いは不自然?見事な指摘だと感心はするがどこもおかしくはない。
そんなわけで、後半は苦しみながら妄想を続けて書きました。楽しかったけどね。

最近、女の子がいじられる話も書いてみたくなりました。書きたくなかったわけではないのですが、やはりエロい方を書いた方がいいかと思っておりまして。
前々から少し書いてみてはいるのですが、悠桜には合わないんですよね。全然書いてないと妄想、イメージが湧かないし。
他に考えたキャラを出してみようかなーとか思ってます。以前も出したキャラですが。男視点だから凄く気持ち悪いと思います。


「…うひひ」
深夜二時、自室でぐっすりと眠る幸華ちゃんの上に覆い被さっていた。枕元の小さな灯りによって部屋は薄く照らされ、色気のない部屋を艶っぽく彩り、今から情事が始まるかのような、そんな雰囲気を表している。
「無防備な顔しちゃって、もう…すけこましさん」
安心しきったように微笑みを浮かべ、微かな呼吸を繰り返す幸華ちゃんの顔は、普段見せるツンツンとした様子が一切なく、また違った魅力があった。
夜の顔というやつだろうか、穏やかで優しそうで、守ってあげたくもいじめてあげたくもなる、庇護欲も加虐欲も刺激する魔性の顔。
「そーっ、と…」
起こさないように気をつけながら寝巻きを剥いでいく。まずは上半身、着古したシャツを脱がし、その胸を外気に晒す。
「…ほほぅ…」
幸華ちゃんのおっぱい、略して幸華ぱいは、ぺったんこだった。幸華ちゃん自体かなり華奢なのもあるだろうが、そもそも肉が掴めないのだ。
幸華ちゃんはそれを気にして、胸を見せるのを嫌がったりする。しかし、幸華ちゃんは気づいてない。確かに愛玩品としての魅力はないが、芸術品のような魅力は並外れていると。


以前書いたものです。凄い気持ち悪い。よくこんなの平気で書くなぁ。頭おかしいだろ。
ちなみにこの後は、ただただ女体の描写が続きます。改めて読んで苦笑いしました。
「はぁ、うあ…ふう…」
全て出し切ってから、桜子の頭を持ち上げてまだ膨張したままの一物を口から引き抜く。先端の切れ目と桜子との口とに、白い糸が引いた。
「…おえぇ」
桜子が顔を歪ませながら、白濁を口から両手で作った椀へ垂らす。手いっぱいの液体が、辺りに異臭を放っていた。
「…いつもより、濃いですね」
指に液体を絡ませ、糸を引かせて遊ぶ桜子。液体はいつもより白濁としており、その量も普段よりいくらか多かった。
「そんなに違う?」
「違いますね。味も普段とかなり差がありますし…飲んでみます?」
いたずらっぽく笑いながら、液体をすくい上げ悠介に差し出す。熱と異臭を放ち、禍々しい雰囲気を醸し出している。
「え、遠慮しとく…それより、桜子ちゃんに飲んでほしいな」
「…一回口から出したものをまた飲めと?」
「飲んでくれたら風邪治るから!」
「…はぁ」
仕方なさげに、恐る恐る口へ手をあてがい、少しずつ傾けて液体を流しこんでいく。
「…ん…ごく……」
「…おぉ……」
口の中に入ってきた白濁を、喉を鳴らして飲み込む。独特の風味に我慢しつつ、淡々と味わうその姿に、思わず声を漏らす。
「…う、ぷはっ……これで満足ですか?」
「う、うん」
たっぷりあった液体を全て飲み干し、口元にこびりついた白濁を拭いながら尋ねると、少し呆けた様子で悠介が頷いた。
「…なんか、先ほどより様子が変ですよ?…まさか、風邪が悪化したんじゃ!」
「だ、大丈夫だよ」
そう悠介が遠慮するが、桜子はぐいぐいと手を悠介の額目掛けて伸ばし、熱を見ようとする。
「いいえ、変です!だから止めた方がいいと…あれ?」
抵抗を振り切り、手を額に乗せた桜子。心配した様子で熱を確認するが、徐々にその顔が驚きの表情へと変わっていく。
「すごい!治ってるじゃないですか!」
「え?…あ、本当だ」
「風邪がこんなに簡単に治せるなんて…男の人はいいなぁ」
「簡単に僕を治した桜子ちゃんの方がすごいような気がするけど…」
桜子が素直に羨み、悠介が困ったように感心する。
「…あれ?じゃあなんでさっき様子が変だったんですか?」
「…さっき、桜子ちゃんが飲んでるのみたら、また大きくなっちゃって…ね?」
可愛らしくない上目遣いで、再び大きくなった股間をアピールする。
「…次はしませんよ」
「そ、そこをなんとか…」
「だめですっ!…おあずけ喰らってたのは私も同じなんですよ?…だから、私にも…して、ください…っ」
「れろ…んちゅ…」
一物の屋根に舌を押し当て、飴を舐めるようにぺろぺろと舌先で刺激する。じわじわと快楽を与えつつ、時折上からよだれを垂らし、口に含みやすくしていく。
「ちゅぅ……ん、はむ……」
たっぷりよだれを擦り付けぐちょぐちょに濡らすと、その先端に唇を当て、徐々に口の中へと含んでいく。焦らすようにゆっくりと喉の奥へと誘い、えづかないように気をつけつつ、その小さな口いっぱいに一物を受け入れた。
「ん、むぐぐ…ん、ぅ……」
「ぜ、全部、飲み込んだら…や、やばい…っ!」
唇は根元に触れ、口内は竿でぎゅうぎゅうになり、喉の奥はその窄まりに先端を収める。口を全て使って、大きな一物を飲み込んだ。
「ん、んむむ…ぅ、ちゅ、れろぉ……っ…」
「あ、うぁ…」
一物を包む口内の程良い温かさと、それをくすぐるように這いずり回る舌。双方に与えられる心地よい刺激に、思わず悠介が声を漏らす。
「ン、じゅる、ちゅぅ、んあ…」
しばらくそれらで刺激すると、今度は少しずつ抜いていき、唇が先端まで達し、もう少しで抜けそうになったところで、再び根元までじわじわと咥え込む。
「う、んぐ、うぅ、ぁ…」
歯が当たらないように気をつけているため、まるで焦らすようなゆっくりとしたピストンだったが、それが逆に悠介の興奮を煽り、硬度をさらに増大させる。
「うあ、く、おぉ…」
久しぶりの極上の快楽に身を委ねる悠介。いつも以上の快感を与えてくる桜子の奉仕に、達しないように気をつけながらも、全身でそれを感じていた。
「…ん、んん、う…ぁん、じゅぷ、ちゅ…」
少し疲れてきた桜子は、刺激を受け限界寸前の追い討ちをかけるように、膀胱をたおやかな指で包み、人肌で暖め、発射を促進させた。竿の表面に浮き上がった血管がさらに太くなり、先端はさらに膨れ上がる。
「…もう、やば、い……う、あぁっ!」
三十回ほど往復して、ほどなく悠介が果てた。快感に体が震えるのを感じながら、桜子の口内に精をほとばしらせる。口から抜かないように、桜子の頭をしっかりと押さえつけ、欲望を奥へと流しこんだ。
「ん、むぐ、んむぐぐぐっ!」
注ぎ込まれた液体を、口元からこぼさないように気をつけながら受け止めつつ、舌で刺激して液体を搾り取り、喉を鳴らして吸い上げていく。
「…口で抜いてほしい?」
「けほっ、そ、そう」
毛布を被ってベッドに横たわり、仰向けで苦しそうに咳き込む悠介。顔は真っ赤に火照り、つらそうに鼻をすすっている。
「…いやいやいや」
昨晩から風邪を引いてしまい、高熱にうなされていると聞いて見舞いに来た桜子。先ほどまでは心配そうに悠介の顔を覗きこんでいたのだが、いつもの調子で行為を迫られ、安堵しつつも呆れてしまっていた。
「ばかですかあなたは。風邪をひいてるんですよ?」
「風邪をひいたからしてほしいんだよ。ずっとしてないから溜まってさ…けほけほ」
「…はあ、もういいです。やります、やればいいんでしょ?」
仕方なさげにため息をついて、悠介の脚に掛かった布団を取り去り、ベッドに腰掛ける。そして、悠介の両脚にまたがってズボンに手を掛け、膝の辺りまでずり下げた。一部分が猛烈に膨らんだ下着が露見する。
「…なんでもう大きくしてるんですか」
「布団の中で、桜子ちゃんにされたいってずっと考えてたから」
「…そういう言葉はちゃんとした時に使って欲しいです…もっと脚を広げてください」
やや強引に脚の間へと入りこみ、悠介の股間へと顔を近づける。一物が放つ下着越しとは思えないほどの雄の臭いに鼻をつかれ、しかめ面になりながら下着をずらして一物を取り出す。
窮屈な空間から桜子の目の前に飛び出た一物は、心なしかいつもより大きくなっていた。赤黒く変色し、むんむんと熱気を帯びている。
「…くさいです」
鼻をつまみ、むすっとした顔で文句を言う。雄独特の臭いに大分慣れている桜子をも不快にさせるほどの強烈な匂いが、部屋中にじわじわと広がっていった。
「ごめんね、お風呂入ってないから…今回だけ我慢して」
「もう、仕方ないなぁ……ん、ちゅ」
唇を尖らせながらも了承し、顔を一物にゆっくりと近づけて、その頂上に軽く口付ける。唇が押し当てられた一物は大きくびくりと震え、さらに勢い良く屹立する。
「…ちゅ、ちゅ……」
両手で包み込むように優しく竿を握り、唇を先端に押し当てながら根元へと移行させる。そして、よだれを纏った舌を出して、竿の裏側に下から上へと這わせた。よだれが竿へと塗りつけられ、ねちょり、といやらしい水音が鳴る。
「う、それ…やばい…」
久しぶりの一物への刺激に体を強ばらせながら、悠介が堪らないように呟いた。しばらく情欲を溜めていたためか、竿へとかかる吐息一つにも快感を感じてしまっていた。
はいはい悠桜でした。桜子のポーズが思い浮かばない人はToLOVEるダークネス三巻の唯ちゃんをみてください。

11月08日がいいおっぱいの日と知ったきっかけは、ニコニコ春画に投稿されたモツさんの絵を見たからです。もっとチェックするのが早ければなぁ。
日付超えたしもう止めようかと思ったものの、ToLOVEる三巻を読んでなんとか持ちこたえました。持ってて良かったダークネス。
あと、おっぱいってセーフな単語だったんですね。いやまあ、連発し過ぎるとどうなるか分かりませんが。

皆さんにとっての良いおっぱいって、なんでしょうか。
もちろん僕も皆さんと同様、おっぱいは皆平等に愛すべき、という考えではあるんですが、しかし人間には好みがあります。
大きいのが好きな人、小さいのが好きな人。色つや、形にもこだわりがあるでしょう。
先っぽも重要です。人間の情欲を刺激する、特に大事な部分ですからね。かなりの思い入れがあるでしょう。
そう考えると、甲乙をつけるのはかなり大変な事かと思われます。少なくとも僕には出来ませんでした。

見るなら貧乳、触るなら巨乳、と言った人がいました。逆に、見るなら巨乳、触るなら貧乳、と言った人もいました。
人の好みは十人十色、おっぱいだって十人十色。
良いおっぱいは何か、という問題に対し、一概にどうこう言うのは失礼なのかもしれませんね。
そして読み返したらなんでおっぱいについて語ってんだ俺。馬鹿じゃねえのか。

ToLOVEる三巻、買いました。これもうエロ漫画じゃないですかーやだー。
なんか九条凛ちゃんにフラグが立ちましたけど、もしハーレムに加わると古手川さんのポジションが危ういですよね。入って欲しくない、と思う反面、刀っ娘ハァハァという大事な需要もあり…難しいですねぇ。モモちゃんも苦労してんだなぁ。
あとロリナナとロリモモとロリララくっそカワユス。

パイレーツ・オブ・カリビアン四作目、見ました。黒髭が意外としょぼかった。てめーこれまでの敵の嫌味っぷりやらカリスマ性やら見習えよ、と思ってしまいました。
その点、バルボッサさんは格が違いましたね。義足になってさらに凶悪な風貌になったバルボッサさんマジかっけぇ。

三作目で区切りをつけ新たなスタートとしてやったのかどうかは分かりませんが、これまで出てきた海賊がみんないなくなってますね。どことなく寂しい。まあまた出てくるでしょうけど。