りえ「あ、ナツさん
」ナツさんのお店に行って、たくさん話してから
あたしとナツさんはバイト先でもよく話すようになり、
あたしはナツさんとすっかり仲良くなっていた
ナツ「おぅーりえー(^^)」
ナツさんも、あたしを可愛がってくれている
りえ「(お店に遊びに行って良かった
)」ナツさんはおしゃべりで、とっても面白い人
そしてあたしと会話が合う
あたしのツッコミもきちんと受け入れてくれるし、
あたしのボケに強力なツッコミを入れてくれる(笑)
ナツ「あ、そーだりえ」
りえ「なんですかぁ?」
ナツ「お店の先輩が、りえと飲みたいって」
りえ「…そうなんですか?ナツさんがいるなら行きますー(^^)
」ナツ「…あ、そう?」
りえ「?はい(^^)」
楽しい飲み会の話をしているはずなのに、ナツさんの顔は何故か少し険しかった