心霊写真の意外性 | 梶田鏡朝(あきとも)の開運秘伝

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西洋占星術、算命学、四柱推命、気学、ハイヤーセルフ、指導霊、
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今ある知識を融合させて、より質のいいものを皆さんに提供しようと思います。

心霊写真の意外性

 

私は仕事柄。色々な心霊写真)を見ています。その多くは錯覚で、写真の写り方、ライトの

あたり具合本物に見える場合もある。特に多いのが、の木々の葉っぱの間に人の顔の形状によく

 

似たものが写ることで、心霊写真と錯覚しやすいものが多い。とはいっても一概に、全て写真が錯覚とは言えない。投稿写真の中には本物もあり、合成もあります。オーブや、白、薄ピンクのモヤ

 

など。加工レベルで簡単に出来る。見分けるには(霊的感応力)が必要で、においで判る場合もある
心霊相談のクライアントの方から、見せていだいた娘さんのホームステイ先の部屋の写真の中に、

 

白いモヤ がかかっており。気持ちが悪いので見てほしいとのことで、拝見したところ、直ぐ私はに飛び降りだとて口をついて出きましたその4日前に男の方が屋上から飛び降りがあったとのこと

 

この時私は写真の日付け目に入りその時思わず、あなたの身内の誕生日に関係ありますか,とたずねると、内の母だとあかされました。つまり写真のなかに同時に二つのお知らせがあったと言う

 

ことなのです。でもこの場合、男の方が変死したので気づいもらう。それにのっかかって母が心配して出てこられた。ご家族の母(この娘さんの祖母に当たる)これは<正真正銘>本当にあっ話 亡くなった方が知ってほしいか、理解してほしがることが多い。