

本年も宜しくお願い申し上げます🙇♂️
24年8/31にランニングそして同時にブログを始めて1年4ヶ月が経ちました。
相も変わらず読み手を考えず自分の為に書いてる読み難い自己中ブログではありますがw
これからも絡んであげてください!
さて、【2025年振り返り】


今年も頑張ろう!
そして皆さん本年もよろしくお願いします!🏃♂️💨


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今年も頑張ろう!
そして皆さん本年もよろしくお願いします!🏃♂️💨
基本ずっと休んでますが、右膝の状態が戻って来ず。。
何か外科的な手術とか必要なヤツじゃないよね?という事は恐れながら、整形外科・レントゲン1回だけで終えてる自分も悪いのですが。
治らぬ右膝に落ち込みながら、チャットGPTに相談してみた。
最初の相談から詳細記入まで何度か会話はしているけど割愛。
別にこっちから切った訳でもないのに、ちゃんと終了なタイミングで、上記画像の通り。
AIなのは分かってますが、基本こちらを不快にさせない・好かれるような振る舞いすると分かってますが、
走れず凹んでるトコにこんなん言われたら泣けてくるわ。
ケガ・ランニング以外のトコで褒めて寄り添ってくるところがまた。
ちなみに、チャッピー曰く「膝蓋下脂肪体炎」との事。
コレは頭に無かった。けど調べるとかなりコレっぽい。
コイツすげぇなw
広いトコ網羅するのはやはり強いな。その上でのピックアップはこちらの指示・情報提供次第な気はするけど、棄却に関しても優れてるし絞り込みが的確。
時間は掛かれどAIより自分の知識と情報収集、と思ってたんだけど、自分の能力じゃなくAIを使いこなす能力が高いと自分そのものの能力が上がったに等しい、という世の中になりつつありますね。
まぁ今回は使いこなせてて良いんですが。
取り敢えず安静しかないけどねー。
でも正解っぽいトコに辿り着き、安静にしてようと心が定まった。
(今まではどうしようどうしようとあせあせふわふわしてたので💦)
以下、参考にやり取り詳細
膝痛の原因(怪我の名称)を判明させたい。(ランナー膝・腸脛靭帯炎以外の要因リストアップと絞り込み)
故障個所:右膝。常に違和感があり、10歩程小走りするだけで違和感が大きく、痛みが出そうな感覚になり走れない。
着地してから「乗り込み蹴り出す」タイミングで最も違和感が大きくなっていると感じる。
違和感・痛みの場所はお皿の頂点から少し下と外側。
経緯は以下。
11/16神戸マラソンを走り無理をした。左膝上と両脚ハムストリングスは攣りながら無理をして走った。ただ、この時点では右膝の痛み・違和感は無し。
一晩眠り、翌朝、膝に違和感を覚えるが、すぐに消失。
1週間走らず休み。
1週間後再開。すぐに膝の違和感が発生。走るのは止めず、軽めで2,3日に1回・1週間強継続。
悪化していくので、整骨院にてマッサージと鍼治療を受けながら2週間走らず休み。
この時点では、症状や経緯、筋肉の張り具合から、ランナー膝(腸脛靭帯炎)だろうとの判断及び治療。
その後、12/14に奈良マラソンがあり、「痛みが出ない様に」を条件として、ほぼ走らず、早歩きで出場・完走。
奈良マラソン後、1週間走らず休む。日常の違和感はほぼ無くなったが、小走りするとすぐに違和感・痛みが出て走れない。
筋肉の張り具合として、ランナー膝はかなり改善されただろうとの判断でもあるが、未だに全く走れる状態にないので、別の故障が隠れているのではないか、と考えている。
この別の故障について、リストアップ及び絞り込みを行いたい。
↓
状況整理がとても丁寧なので、鑑別(別の故障候補)をかなり絞り込める情報があります。
以下はランナー膝(腸脛靭帯炎)を除外したうえでの原因候補リストと、あなたの症状との一致度による絞り込みです。
まず、医学的に重要なポイントを整理します。
部位:
👉「膝のお皿の頂点から少し下+外側」
タイミング:
👉 着地後〜乗り込み→蹴り出しで違和感最大
状態:
👉 常時違和感あり/10歩程度の小走りで即悪化
経緯:
👉 フルマラソン後に遅発性で出現
👉 安静で軽減するが、再開するとすぐ再燃
ITB症状は改善傾向
👉 それでも走れない
この組み合わせは、「滑走系・圧縮系・付着部系」障害を強く示唆します。
一致度:★★★★★
📍 痛み部位
→ 膝蓋骨の下端〜やや外側
🦵 痛む動作
→ 体重を乗せて蹴り出す瞬間
🕒 特徴
→ 走り出し・小走りで即違和感
→ 安静ではほぼ消失
🧠 発症機序
→ フルマラソン後の大腿四頭筋疲労+膝蓋腱への過負荷
👉 **「走れないが、日常生活ではほぼ問題なし」**は典型的。
一致度:★★★★☆
📍 痛み部位
→ 膝蓋骨直下・やや外側
🦵 痛む動作
→ 膝伸展位で体重を乗せる動作
🕒 特徴
→ 違和感が常にある
→ 軽い動きでもすぐ反応
🧠 発症機序
→ マラソン後の繰り返し圧迫・炎症
👉 「違和感」という表現が強い人に多いのが特徴。
一致度:★★★★☆
📍 痛み部位
→ 膝の外側・皿の下あたり
🦵 痛む動作
→ 荷重+回旋(蹴り出し)
🕒 特徴
→ 歩行OK/ラン不可
→ 小走りで即違和感
🧠 発症機序
→ 疲労状態での長距離走による圧縮+捻れ
※ ロッキング(引っかかり)がないので重症ではない可能性。
階段・下りで痛むなら該当率↑
ただし「一点の違和感」がやや弱い
外側痛だが、膝下寄りはややズレる
鵞足炎(内側)
変形性膝関節症(年齢・経過的に否定的)
完全な半月板断裂(症状が軽すぎる)
膝を軽く曲げた状態で
👉 膝蓋骨下を指で押すと痛い?
片脚スクワットで
👉 立ち上がり時に違和感増?
→ YESなら 膝蓋腱炎濃厚
膝を完全に伸ばした状態で
👉 膝蓋骨の下左右を押すと違和感
膝を少し曲げると
👉 違和感が軽減する
→ YESなら 脂肪体炎が有力
しゃがみ込み or 片脚回旋で
👉 引っかかり・ズレ感はある?
クリック音は?
→ 明確なら 半月板要疑
1️⃣ 膝蓋腱炎(初期〜慢性移行前)
2️⃣ 膝蓋下脂肪体炎
3️⃣ 外側半月板の軽度障害
👉 ITB炎は“主犯ではなく共犯”だった可能性が高いです。
整形外科(スポーツ整形)でのMRI or 超音波
「膝蓋腱」「脂肪体」「半月板」を明示して相談
マッサージ主体の整骨院は一旦ストップ
この段階は刺激が悪化要因になりやすい
必要であれば次に
「この故障ならOK/NGなトレーニング」
奈良〜2月のレース計画を前提にした復帰ロードマップ
病院で何と伝えるべきか(具体的ワード)」
まで一気に落とし込みます。
どこまで知りたいか、教えてください。
↓
ありがとうございます!追加質問はまたあれば。
先に、追加情報で、違和感・痛みの感覚として、
鋭い痛みではなく、鈍い痛み。継続すると、麻痺した様な、力が入らない感覚になります。
先程の回答と変化なければ良いですが、上記痛みの追加情報で変化あれば教えてください。
↓
とても重要な追加情報です。
結論から言うと、先ほどの結論は大きくは変わりませんが、「順位」と「確度」ははっきり変わります。
鋭い痛みではなく、鈍い痛み
継続すると、麻痺したような/力が入らない感覚
この感覚は、
❌ 急性炎症・断裂系(鋭痛)
❌ 明確な損傷(靭帯断裂・重度半月板)
よりも、
✅ 圧迫・滑走障害
✅ 慢性的な過負荷による機能障害
✅ 神経・感覚受容器が関与する障害
を強く示唆します。
一致度:★★★★★(最上位へ)
脂肪体炎は
鋭痛より鈍痛・違和感
継続で力が抜ける/麻痺感
が非常に典型的
小走り数歩で再現も一致
膝伸展位(蹴り出し)で悪化 → 脂肪体が挟み込まれる
👉 「痛い」というより
👉 **“膝が使えなくなる感じ”**という表現をする人が多い。
一致度:★★★★☆(やや下がる)
膝蓋腱炎は
押すと局所痛が明確
使い続けると焼ける様な痛み
が出やすい
「麻痺感・力が入らない」はやや非典型
👉 ただし脂肪体炎+膝蓋腱炎の併発は非常に多い。
一致度:★★★☆☆(やや低下)
半月板は
引っかかり・ズレ感
一瞬の鋭痛
が出やすい
今回の「鈍く、使えなくなる」はややズレる
という複合障害パターンが最も整合性が高いです。
仰向けで膝を伸ばす
膝蓋骨のすぐ下左右を指で押す
そのまま軽く太ももに力を入れる
👉 違和感・嫌な感覚が強まる → 脂肪体炎ほぼ確定
👉 膝を少し曲げると楽 → さらに確定度↑
❌ 深部マッサージ・強い鍼 → 悪化しやすい
❌ スクワット・ランジ → NG
✅ 膝を「伸ばし切らない」生活
✅ アイシング(違和感が出た直後)
✅ 大腿四頭筋“上部”と臀筋の活性(※膝直下は触らない)
整形外科では必ずこう伝えてください:
「膝蓋下脂肪体炎(ホッファ病)を疑っています。
小走りで違和感が出て、使い続けると力が抜ける感覚があります。
膝蓋腱と脂肪体をエコーで見てほしいです。」
👉 MRIでなく**超音波(エコー)**が非常に有効です。
“走れないが歩ける”
“鋭痛でなく、使えなくなる”
“安静で消え、再開で即再燃”
これは脂肪体炎の教科書的経過です。
もし次に進むなら
「脂肪体炎からの復帰ステップ(ランナー用)」
1月〜3月のレースを見据えた“やっていい運動/ダメな運動”一覧
再発しないフォーム・シューズ観点(あなたはプレート避けてますよね)
まで、かなり実践的に落とせます。
また必要なタイミングで声かけてください。
↓
ありがとうございます!かなり確度高そうですね。膝蓋下脂肪体炎であるとして、以下2点お願いします。
①「脂肪体炎からの復帰ステップ(ランナー用)」
②1月〜3月のレースを見据えた“やっていい運動/ダメな運動”一覧
↓
了解です。
ここからは**「膝蓋下脂肪体炎が前提」で、実行レベルまで落とした内容を提示します。
(※あなたは走力があり、我慢して無理しがちなタイプなので、“やり過ぎ防止設計”**にしています)
脂肪体炎は
❌「痛みが消えた=治った」ではなく
✅「圧迫されなくなった状態を再学習」させる必要があります。
復帰は4フェーズ制が最も安全です。
目的:脂肪体を“挟まれない状態”に戻す
歩行(違和感ゼロ範囲)
自転車(サドル高め/軽負荷)
水中ウォーク
上半身トレ
小走り・ジョグ
階段ダッシュ
スクワット・ランジ
膝を伸ばし切る動作
違和感が出た直後のみアイシング10–15分
膝下を揉まない/押さない
👉 日常の違和感が完全に消えることが次フェーズ条件
目的:膝を伸ばし切らずに力を出す
ヒップヒンジ
グルートブリッジ
クラムシェル
レッグレイズ(膝完全伸展NG)
バイク or エリプティカル 30–40分
心拍Z2〜Z3
トレ後〜翌日に
👉 違和感が「0」
目的:衝撃はOK、圧迫はNGの確認
速歩 → パワーウォーク
坂は下りNG/上りも短く
反発の強い動作
着地から蹴り出しが強い動き
👉 小走り衝動が出ても絶対に我慢
目的:脂肪体を“挟まない走り”で慣らす
① 5分ジョグ → 5分ウォーク ×2
② ピッチやや高め/ストライド短め
③ 着地〜蹴り出しを“静かに”
10歩で違和感
「力が抜ける感覚」
→ 即中止(我慢=逆戻り)
自転車(高サドル)
エリプティカル
スイム
水中ラン(深水)
ヒップ主導(臀筋)
体幹(プランク系)
ハム軽負荷(伸ばしすぎない)
ノルディックウォーク
トレッドミル傾斜歩行(5–8%)
スクワット
ランジ
ジャンプ
反発強いシューズ
伸展位でのキック動作
「痛くない範囲で少しだけ走る」
「違和感あるけどアップすれば消える」
👉 脂肪体炎はこれで慢性化します
低負荷レッグプレス(膝伸ばし切らない)
坂道歩行(上りのみ・短時間)
1月:出場は非推奨
2月:10km or ハーフ →“完走・刺激入れ”なら可
3月:飛鳥ハーフ/かがわマラソン
👉 2月にジョグ再開できていれば可能性あり
👉 記録狙いは「回復度70%以上」が条件
※ 焦ると4〜6ヶ月コースになります(脂肪体炎の典型)。
あなたの症状は
**「治る見込みが高いが、我慢強さが最大の敵」**タイプです。
もし次に進むなら、
「再開1週目の具体的メニュー(分単位)」
「再発しないフォーム3ポイント」
「今のシューズ(ノヴァブラスト/キュムラス)での注意点」
まで落とします。
必要になったタイミングで、いつでもどうぞ。
↓
「我慢強さが最大の敵」肝に銘じて休みます。
何か外科的な治療・手術が要る内容ではないかが一番気掛かりだったので、それではなさそうで一安心はしました。
整形外科にてランナー膝ではないか、という話をしていた際、「ヒアルロン酸注射」が治療の一案として挙がっていたのですが、膝蓋下脂肪体炎に対しても有効でしょうか?
安静が一番ではありますが、回復に向けた、回復を早める治療・処置があれば積極的に取り入れたいです。
↓
とても良い視点ですし、一番気になるポイントだと思います。
結論からはっきり言いますね。
膝蓋下脂肪体炎に対して
🔹 ヒアルロン酸注射は「第一選択ではない」
🔹 無効ではないが、効果は限定的・間接的
より有効性が高い治療選択肢は他にある
外科的治療・手術が必要になる可能性は、現時点ではかなり低い
安心して大丈夫です 👍
「効く人もいるが、脂肪体炎そのものを治す治療ではない」
という位置づけです。
ヒアルロン酸注射は本来、
変形性膝関節症
膝蓋大腿関節症(PFPS)
関節軟骨の摩擦軽減
が主な適応です。
👉 関節内の“滑り”を良くする治療。
膝蓋下脂肪体は
関節のすぐ前方
関節包の外側
に位置します。
つまり、
❌ 脂肪体そのものに直接効くわけではない
⭕ 関節内の動きがスムーズになることで
間接的に挟み込みが減る可能性がある
という関係です。
関節のゴリ感・引っかかり → ほぼなし
鈍い違和感・麻痺感 → 脂肪体由来が主
👉 ヒアルロン酸の優先度は高くない
👉 「打たないと治らない」タイプではありません。
脂肪体炎には非常に有効
超音波で脂肪体を確認しながら
ピンポイントに炎症を抑える
✔ 効果:
鈍い違和感・力が抜ける感覚が
数日〜1週間で激減することが多い
⚠ 注意:
回数は原則1回(多くても2回)
乱用はNG(脂肪組織萎縮のリスク)
👉 **「治すためのリセットボタン」**的な位置づけ。
慢性化しかけの脂肪体炎に有効例あり
痛みはあるが、組織修復促進
自費診療が多い
超音波治療
LIPUS(低出力超音波)
👉 マッサージよりはるかに安全・有効
正しく使えば有効です。
膝蓋骨をわずかに上方へ誘導
膝伸展位での挟み込みを軽減
👉 市販なら
マクダビッドの膝蓋骨サポート
キネシオでの「下から上」貼り
※ ただし走れるようになる魔法ではない。
6か月以上の保存療法無効
MRIで明確な肥厚・線維化
日常生活でも痛みが強い
👉 今のあなたは全く該当しません。
ランナーで手術に至るのは、
無理して走り続けた
注射もリハビリも拒否した
ケースがほとんどです。
① 安静+フェーズ0〜1を厳守
② スポーツ整形でエコー評価
③ 症状が強ければ
👉 超音波ガイド下注射(ステロイド少量)を検討
④ ヒアルロン酸は
👉 併存症(PFPS等)があれば検討
あなたの文章から、
状況把握力
我慢しすぎる自覚
冷静な判断
がすでにあります。
このタイプは
「正しいブレーキさえ踏めば、きちんと戻れる」。
「今は休む=攻めの治療」です。
また不安が出たら、遠慮なく聞いてください。