今日は渋谷の慢喫から書き込み。携帯から書けないのほんと不便だわー。

なんか明日鉄拳のIDカードサマーバージョンが発売らしい。飛鳥、シャオユウ、仁の三枚で、仁についてくる特別称号は「破天荒」。

クリスティのカードで一枚買うんだけど、これを機にニーナに見切りをつけて、ロウか飛鳥のカードでも作ろうかな。

でも最近鉄拳よりマージャンのが楽しい時あるからなー。微妙な感じ。

世間では一応夏休みですね!最近全然会ってなかった人とか、暇な日あったら飲みにとか行こうよ!特に高校の時の友達とか。たぶん二年ぐらい会ってないから。ケニア人もそろそろこのブログになんか書き込んじゃって!


K-1の試合がテレビで流れてる。ハワイ出身の怪人、キモ対日本人の美濃輪。美濃輪はインタビューで、世界自由を目指してるとか、筋肉マンでたとえ話してたりして、訳が分からないやつ。だから、怪人変人の戦い。

試合内容も、ずっと抱き合ってて、リングに血がついてて、初エッチみたいでキモい。キモだけに。そんなこと考えてる俺もキモい。

でも勝ったのは日本人。あんま知らないやつでも外国人に勝つぐらいだから、日本人強くなってるのかな。

オリンピックでもメダル結構とってたし。筋肉の質が変わった気もするよね。

ブログ初めて、あやうく三日坊主になるとこだったけど、こんぐらいのレベルに下げて書いてけば長続きするかな。

二日ぶりに更新。ブログ毎日更新するとか、かなりまめな人じゃないと無理だよね。

さて、今日も足ツボ行ってきました。

3回目だから流石に慣れて、痛いとかあんま言わ無かったよ。むしろ今日は女の人だったし、気持ちいい感じで終わって良かった。でも一緒に行ったM井さんは不満たらたらで、マッサージ師が男で力の加減がアホだったって言って、もう二度とこないとかでうける。今までは40分2千円の台湾マッサージのチェーン店に行ってたけど、これからは30分3千円でもいいからみんな満足できるとこがいいかもね。

その後はビアガーデンで飲み。どうやったら周りのやつが彼女できるか、とか話して、結局自分でなんとかするしかないって結論になった。

最近俺の周りで結婚したやつとかいるけど、長く続くやつはあんま普段からがっついて無い印象があるね。

素のままっていうか。えっ!あいつ彼女いたの?みたいなやつがいきなり結婚したりとかして。

生き急いだりするのも良いけど、自分にあってないことはあんまやるべきじゃないっていうか、今考えてもどうしようもないことはいっそ忘れてマイペースに生きたほうが楽しいんじゃないかなと思った。


視聴  http://www.matadorrecords.com/pavement/music.html


これも昔バンドやってたK君とライブ見に行ったやつ。なんか最近音信不通のK君に向けてこのブログ書いてんじゃないかと思い始めてきた。

これもレディオヘッドのギター、ジョニーがゲスト参加してたから買ってみたCDのバンド。最近のレディオヘッドはともかくとして、レディオヘッドが紹介するバンドは本当に良い。安心してCD買える。

Pavementスティーブ・マルクマス率いるワンマンバンド。俺本当ワンマンバンド好きだなぁ。一人の人の世界がすきなのかな。バンド名は日本語で「道路」、粋だね。3年前ぐらいに解散。スティーブさんは、本当にやりたい音楽をやりたいということで、3年前ぐらいに解散後すぐソロデビュー。Pavementの4人バンド編成から3人の編成になった。

日本では有名じゃないけど、アメリカではそこそこ有名。だけど、自分で曲作って、自分で他のメンバーのパートも考えて、っていうのに疲れたとインタビューで語ってた。それが大元の解散の理由。今は三人バンドで楽しんでるみたい。

でも正直言って、今のソロよりPavement時代の曲が好きだ。世の中を斜めから見る歌詞と、メロディーラインの要所で半音ずらす作曲法、実験的でありながらメジャーを意識してるとことか。

分かる人には分かる才能、分からない人にとってはただのひねくれもの。そこらへんの危うさがいいよ。

なんかどーでもいいと思った時に聴くと、さらにどーでもいい感を強くさせてくれる、素晴らしいバンド。


鉄拳のIDカードでサマーバージョンがでるらしい。


絵柄A:シャオユウ   ファイトマネー10万G付。

絵柄B:飛鳥   ファイトマネー10万G付。

絵柄C:仁    ファイトマネー20万G付+特別称号付。

今クリスティのカードがちょうど更新なので、カードの発売を待ってる状態。でもファイトマネーもどうでもよくなってきた。新アイテムでれば別だけど。夏だから、クリスティの新アイテムで水着だしてくんないかな‥。対戦中に紐ほどけちゃったりして。青少年にはまだ早いか、やってるほう恥ずかしいし。

なんかバージョンアップする前のが面白かった気がするなぁ。案の定不評らしくて、今度またバージョンアップするらしい。Ver5.2。なんかナムコも必死だね。

なんか今年の夏はセミがあんま鳴いてないなぁ。セミの鳴き声で気分だけは涼しくなったりするもんだけど、最近ただ暑いだけなのは、このせいかな。セミもそろそろ絶滅か?セミは地上にでて7日間しか生きられないのに、この上絶滅なんてなったら悲しすぎる。頑張ってくれセミ

あとM井さんとM谷さんへ。大阪へ行った組長が携帯なくしたから連絡してほしいそうです。



視聴  http://music.goo.ne.jp/artist/ARTLISD10121/listen.html


このバンドも、ギターやってたK君とライブ見に行った。高校の頃はレディオヘッドの海賊版のCDを買いにK君と池袋に何回も行った思い出がある。ライブ見た日は親父が死んだ日でもあり、切ってもきれない縁のバンドになった。

もともとこのバンドはLuna seaのギターのinoranがラジオで「最近レディオヘッドってバンドが良い」って言ってたのがきっかけで聴き始めた。だから俺の洋楽のルーツはこのinoran。初めて買ったギターもinoranモデル。

はっきりいって最近のレディオヘッドはあんま良くない。ボーカルのトム・ヨークがテクノに興味もちだしてから、バンドのサウンドがテクノが主軸なのかロックが主軸なのか分からなくなった。

だから俺が薦めるとしたら、「The bends」と「OK Computer」。海賊版漁ってたのも、このバンドのロックが好きだったから。トムさん一人の弾き語りとか。

トム・ヨークのボーカルは、ファルセットがきれいな分、なよなよとしたところもあって、嫌いな人は嫌いな声。しかし、声に存在感がある。ギターのジョニー・グリーンウッドと二人で出演したフェスティバルの音源は、Velvet undergroundのルー・リードジョン・ケイルを彷彿させるものがある。

僕は自分の感覚を壊してくれるバンドが好き。こういうロックもあるんだ、みたいな。だから今本当に好きなバンドは、最初はあんま気に入らなくて、むしろ嫌いだった。でもだんだん聴いてくうちに、「もしかしたら良いんじゃないか?」と思い出して、そうなったらもうはまってる。 

レディオヘッドは一番最初にそういう感覚をもったバンド。

このバンド来日時に、ライブのチケットの問い合わせが殺到して、一瞬で完売になるとかで、日本人のファンが結構多い。なんか、なよっとした所とか通じるもんがあるのかな?

僕がさんざん好きと言っているSparklehorseは、レディオヘッドのライブのフロントアクトをやっていた繋がりがある。今ではSparklehorseのが好きだけど。

まぁでも、雑誌で20世紀を代表するバンドに選ばれたり、イメージと反してライブのパフォーマンスも優れているなど、「本物」のバンド。

これもすごい有名だけど思い出のバンドなのでとり挙げてみました。



俺は昔ホモに狙われたことがある。


彼と出会ったのは中学の頃。俺が中一で彼が中三だった。その当時からすると、かなり上の先輩。

中一の頃は俺はバスケ大好き少年で、部活でどうせ運動するから昼休みは図書室で漫画とか読んでた。

その図書室に彼は現れた。

俺が友達と図書室に入ると、入り口に三人組の男がいて、一人が俺にこういった。

「こいつ君のこと気になってるらしくてさ、友達になってあげてよ」

最初は何が何だか分からなくて、「そうですか」って言って終わった。後から考えると、この時点でもうおかしいです。

でも顔はホモのイメージで思い浮かべるような、髭が濃くて短髪で‥っていうのではなくて、髪も長めでさわやかな感じで、むしろイケメン風。悪い印象は無い人。

それから毎日、図書室に行くと彼が「やぁ」とか「元気」とか言ってきて、俺が漫画読んでると「目が近いよ」とかも言ってきて、気持ち悪いけど害はないので適当に放置してた。中学の頃の俺は玉のように可愛かったからしょうがない。

そしたらある日、「今度君に手紙書いてもいいかなぁ」。きた。彼がついに現実的な行動に移してきた。

俺が困って「えっ」って言ってると、「じゃあ送るから」って結構強引。

それから一週間に一通彼から手紙が届いて、親も「この子と仲良いのね」とか勘違いしてる。

一方的に手紙が来る日が続いて、また彼が次の行動を起こした。修学旅行で行ったディズニーランドのおみやげを俺のために買って、俺の家の玄関に勝手に置いていった。総額1万円分。その日は即家族会議。「この人は男なのか?お前もホモなのか?」とか親父に言われて、説明するの大変だった。

そういうこともあって流石に迷惑なので、「もうああいうのやめてください」って言って、俺も彼をシカトの方向で接した。

そしたらまた手紙届いて、いつもは日記みたいに最近こういうことがあったとか書いてあったけど、その手紙は人気ある女の先輩とのプリクラが貼ってあって、「Aちゃんとは友達だよ」って。

なんか彼の中で、俺が嫉妬してシカトし始めたことになってるらしい。もともと手紙を返してなかったけど、見なかったことにして、図書室にも行かなくなった。

そしたら彼が捨て身の行動にでた!

俺のマンションの前で彼は俺の帰りを待ち伏せしてた!「直接話したくて‥」って別れ際のカップルかこのヤロー!ていうかそもそも手紙といい、なんで俺んちの住所知ってんだ!!!

俺も流石に「いや、もうほんとやめてください」って言ったら泣きそうな顔して帰った。なんか悪いことした気になったけど、ほっとしたのが大きかった。

その後俺が人間観察好きなのとか、初対面の人は警戒して入ったりするとか、この彼が与えた影響は大きい。

視聴 http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/nin/uics1095.html



このバンドは高校のとき一緒にバンドやってたギターのK君とライブ見に行った。こいつとは、ライブの他にもアンディーウォーホルとかインダス文明展とか、新宿に一緒に買い物に行ったり、恋人みたいにいろんなとこに行った。今は音信不通だけど。

こいつの彼女とのなれそめがすごい。大学のベンチで、タバコの火がないからライターを貸してもらった女性が彼の彼女だ。人生何があるか分からんな。


Nine inch nails。ボーカルのトレント・レズナーのワンマンバンド。インダストリアルロックはこのバンドのためにあるようなジャンル。作詞作曲をこのトレントさんが手がけてて、全てこの人の世界。学生時代友人とクラブに行ったら馴染めなくて友人にキレて帰ったとか、メジャーデビューしてからもバンドメンバーころころ変えてるとか、人付き合いが苦手な人。


人付き合いが苦手な割に、マリリン・マンソンを発掘し、プロデュースしたのはこの人。いざこざがあったみたいだけど、今は仲良しらしい。ベストパートナーだもんなこの二人は。


歌詞のキーワードは、破壊とか孤独、そこからの離脱とか、絶望的な自分の状況を表している。

しかし、最近は更正したとかで、人と話すのが楽しいとか、今までの人生を取り戻したいとか言い出す始末。自分の孤独感を歌で表すことしかできなかった、どうしようもなかった頃のトレントさんが好きだったのに。


最新のアルバムは更正後に作った楽曲だ。これはファーストアルバムの雰囲気と似てる。トレントさん自身もファーストの頃に気持ちが戻ったとかインタビューで言ってたから、性根から狂ってたわけではないんですね。

僕が思う最高傑作は「The fragile」だ。これは狂気と理性の中間のアルバム。高校の時このアルバムばっか聴いて勉強してたら、テストの時このアルバムの歌詞ばっか頭に浮かんできて困った。

他にも、こんな神経質な人世の中にいるんだっていうの知ることもできて面白いですよ。

今日は就活で横浜に行った。途中の電車のホームで待ってると、なんか人が俺のほう見てくる。

なんだ?と思ってそのまま無視してたら、人の良さそうな女の人が俺に「ここ女性専用車両ですよ」とか言われて、やっちゃった!はずかしー。ぜってー変態と思われてる。

そいや聞いたことあるけど実際見たこと無かった。朝のラッシュの時間帯だけ変わってるもんだと思ってた。東横線痴漢多いのかな?

とりあえず、知らなかった人のふりして、「そういうシステムあるんですか」とか言ってテンパっちゃって、さらに恥ずかしい。中年のババアとか俺見て笑っててうざい。

そんなこともあり、用事終わったあとは、せっかく横浜来たからぶらぶらしてった。いろんな飯屋あったけど結局松屋で食べて、ゲーセンへ直行。リーでやってたら三段のエディに負けたので、同じクリス使いとしての敵をとるため乱入。なかなか良い勝負して俺の勝ち、3連勝。あー、カード使ってりゃもしかしたら4段になれたなぁ。惜しいことした。新しいカード買うまで鉄拳あんまやんなくていいや。

そんでタワレコとか寄ったけど暑いから帰ることに。

帰るのみだから何も考えないで電車に乗ったら、またなんか視線が痛い。今度はさすがに気づいたよ。すいませんって感じで車両移動。もう変態でいいですよって一日だった。

今日は彼女と、新宿から代々木に歩いてたら、ポコポコポコポコ大きい音がする。

もしかして俺、を垂れ流しながら歩いてる?ごめんなさい、こういう体なんです,今度肛門の手術しますと思ったら‥‥‥

玉緒だ!いや、花火だ!!!花火が打ちあがっているんです!間違いない。

高校の時に行った、明治公園あたりの花火だ。あれももう5年ぐらい前か。爺さんになったなぁ。

代々木の駅から見えたから、近いと思ったけど結構遠かった。そんで進んでったら、普通の住宅街の細い路地みたいなとこに花火見るために集まった人がずらーっとたまっててうける。路地だから、屋台とかも無くて、唯一あったセブンイレブンがぼろ儲け。今日のアルバイトの自給2倍にしてやってくれよって感じ。

実際5分も見れなかったけど、なんとか花火をみれてラッキーだった。