弟と映画の上映会を企画した。

「107+1 天国はつくるもの」

この映画を観て出来ない事は何もないと感じた。
(ドキュメンタリーなのでシナリオは無い。)

「いくらなんでも、そりゃ無理だろ」と思ったことをやり遂げてしまう。

不可能だと思ったことを可能にした要因は、

「やるかやらないか」だけである。

成功者の共通点は
最後まで諦めなかったこと!

まずは動くこと!

不器用でも動いていると、助けてくれる人が現れる。

俺でもデキル、出来るって実感した映画でした。

弟言わく、「人は既に必要なモノは全て持っている」そうだ。

ただ気付かないでいるだけなのだそうです。

勉強して「新しい知識やスキルを得た」のではなく、

勉強した事がきっかけで、既に持っていた自分の知識やスキルに気付いただけの事なのだそうだ。

という事は、既に必要なモノは持っているのだから、
何でも「デキル」わけです。

そう考えると、俺にもデキル事はまだまだあるなと思うのです。

いつも私に気付きをくれる弟に感謝です。
生きてると良いことも不愉快なことも次から次へと起こってくる。
時には理不尽なことも起きる。

そんな時は自分の考えも揺れ動き、何が正解なのかわからなくなることもある。
疑ったり、探ったりしてる自分がいる。

先日、メンターから届いたハガキは興味深かった。

「女性は「信じる力」を持っているから長寿なのです。」

なんか納得できる。

人を信じるって勇気がいります。

自分が不安になってる時は、人を信じれてない時だと思う。

勇気を持って好きな人を信じて行こう。