徒然1/13 | 非・劇的な日常

非・劇的な日常

朗読公演ユニット「本読みの時間」主宰・甲斐祐子です。公演情報は、https://lit.link/honyominojikan にまとめて記載しています。こちらは終演報告がメインかもです。ご了承下さい。

1月13日(金)

昨夕から発熱。
地味に喉が痛いぞーと自覚するや否や、あっという間に喉から顎、耳裏辺りとパンパンな感じ。
あーこりゃ、扁桃腺だ~
ということで、寒いけど熱い!と騒ぎつつ、うがいしてうがいして、生姜とお葱と湯タンポでさっさと寝る。
おかげで、今日は午前中に喉の痛みは残っていたものの、熱はナシ。
多少だるかったので、そのまま昼過ぎまでゴロゴロ本を読んで過ごす。
若竹七海、スゴい久々。

仕事のメール。
新規の問い合わせが2件
キャンセルが2件
プラマイゼロ?
うーん。なんとなくマイナスな気分。
私、今年、食べて行けるのかしら・・・?切実

洗濯しながら、準備して、(ごめん!干すのは帰ってから)、本読みのHP作業とマンガタリ稽古のためハラダスタジオへ。

駅前商店街の日用雑貨店でボアっぽい敷物に
「コタツの中敷きにぴったり!暖かい感じ」
と売り文句が。

暖かい「感じ」って・・・。

妙にウケる。

ハラダに報告。
二人で「宣伝としてダメじゃん」という話をひとしきりする。
HP作業遅々として進まず。

かおり到着。
菱田さん(マンガタリ主催者)とこよみさん(マンガタリ影の支配者。あ、いや、制作さん)見学に来てくれる。
大判焼きのお土産に群がる。
ハラダスタジオのコーヒーと紅茶を着々と消費。
地味に喉に違和感があるので、私はのど飴湯。マイポットに熱湯とのど飴3~4粒。

一明くん到着。

こよみさんから、BGM候補や効果音を聞かせて頂く。
素晴らしい!

効果音とのタイミングあわせが、結構難しいなと実感。

本読みの時間では効果音を使わないので、これはある意味、新たな取り組み。
この機会に、なんとか自分なりの感覚をつかんでおきたいなと思った。


風邪ひきさんやら、ご多忙さんが多かったので、稽古後はおとなしく解散。

帰って、冷凍の根菜ミックスでお味噌汁作って、ご飯とコロッケ2個。

耳の裏側が地味に痛み出してきた。
今晩まで熱出るかな~

あ!
洗濯もの干さなきゃ。