「よみラジの時間」vol.15 の舞台裏日記です。
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合言葉は!
「リンクして!
クロスする!
リンクス~!!」
ということで、お越しいただきましたvol.15のゲストは、演劇ソリッド・アトラクション「LINXS」主宰者 石田1967さんでした~w
ネット上でリンクしたのを良いことに、リアルでもクロスしたろ、と目論見まして、ムチャぶりオファーをしてみました。(不躾とも言う。その節は失礼いたしました。謝)
地味な探り合い(笑)を経た割りに、アッサリ決まった収録日。
(同日、石田さんをお迎えする前に、MousePiece-reeの三人衆とぶっつけCM収録したりもしてましたが、それはまた別のお話)
実は、よみラジの収録部屋、通称ヌリカベホンポⅡと石田さんの職場は目と鼻の先。
仕事帰りの石田さんご登場~。
石田さんと菱田さんが「初めまして~」なのは、よみラジ的には、まぁいつものこと。
(ちなみに、この「石田さん」と「菱田さん」。実に言い分けがしにくい!「イ」と「ヒ」しか違いがない!ホントにもう!(>_<)
いつもと違うのは、石田さんと私も、リアルに顔を合わせて会話するのは2回だったりしたのです(^^;)
なかなか、
フレッシュ!
な雰囲気でした。笑
お気づきとは思いますが、石田さんはお名前通り1967年生まれのオッサ・・・もとい、男性です。
要するに、平均年齢はなんのハードルもなく40越え。
・・・フレッシュ?
さておき。
私が石田さんをお招きしたかった理由や、石田さんの主宰するLINXSのお話は本編のよみラジ・ポッドキャストをお聞きいただくとして、
この収録中、(前回ゲストの十一十三さんとはまた違うテイストで)熱く語り続ける石田さんに、番組編集を考えてか若干引き気味な菱田さんが、それでもドンドンLINXS話に惹かれていく様子が、私的には「してやったり」な感じでした。(^w^)
私よりも先にLINXSの予約入れてましたもんね~
石田さんには朗読にもご参加いただきまして、たなかなつみさんの「嘘泥棒」中の燕尾服男をいやらしーく(笑)お読みいただきました。
お楽しみいただけましたでしょうか?
~というわけで、オーバーフォーティの魅力溢れるvol.15でございました。