双子のゲイ
預かっていた双子猫の話。


だってこんなふうに寝てたんですもの。
(写真撮ろうとしたら右の子だけ起きましたが)

左をアップにすると。。

頭を股に挟まれたまま、熟睡中。
見てはいけないものを見てしまった気分よ。


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だってこんなふうに寝てたんですもの。
(写真撮ろうとしたら右の子だけ起きましたが)

左をアップにすると。。

頭を股に挟まれたまま、熟睡中。
見てはいけないものを見てしまった気分よ。

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本田の夢をみた




えーと。
本田圭祐選手の小学校時代の作文に、
「世界一の選手になるには、世界一努力しないといけない。
たいへんだけどがんばる」
みたいなことが書かれてあったと聞いて、
たぶんそれに感化されたと思われます。
え?説明になってない?

これは宴会でW杯観たとき。
双子猫2号がジャンプしとります。

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猫とヤモリ



バリ、行ったことないけど。
追記
ヤモリって「家守」とも書かれて、
家の守り神なんだそーな。
よかったよかった、ということにしておこう。
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←click please!弱火クッキング!

夏は冷製スープがうまい~。
というわけで、上はコーンスープ。
味付けは塩こしょうのみでブイヨンを使ってないんだけど、
素材を弱火でじっくり炒めたので、おいしいの。
最近、同じ方法のジャガイモスープなど、
さっぱり冷製スープがお気に入り。
レシピは、知人編集さんがつくった
「強火をやめると、誰でも料理がうまくなる!」
このすごいタイトルの本、
出版時の料理イベントにも呼んでいただいたのだけど、
調理科学に基づいた料理ルールが、
いままでの家庭料理の常識をくつがえす内容で、かなりおもしろいのだ~!
たとえば。。

これ、とんかつ調理中。
揚げ物ってふつーは油が十分あたたまってからジュッと入れるけど、
この本では、火をつけるまえに、
少量の油のなかにとんかつを浸して、
弱火でじ~っくり揚げていく。
ええ、それじゃべたべたになるんじゃ!?
と思いきや、ふっくらおいしく揚がるの。
あと、ハンバーグなんかも、
いままでは強火で表面焼いてから弱火にしてたんだけど、
最初から最後まで弱火のまま。
これも、いつもよりずっとふっくら焼ける。
この本、そんな弱火ルールの詳細や包丁の使い方や塩加減ルール
(どんなものでも塩加減は全体量の0.8%。
これは人間の体液の塩分濃度と同じだから。。)
などがいろいろ紹介されてるのね。
うちでは料理の種類によって、
この本のルールを取り入れて利用してます。
なんかね、料理の謎がひとつ解けるかんじなのですよ!

これは料理イベント時の料理。
おいしかった~!
料理好きの人は一読の価値ありです!
(ワタシ、もう二冊も人にプレゼントしてしまった。。)
あ、そいえば、編集さんが
「この弱火の極意がわかると、
ルクルーゼの鍋なんて必要ありません」
と言ってて、ルクルーゼ買っちまったよ!
と思いましたことよ。
でも確かにそうなんだよねえ。とほほ。
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