







(とある夜…)
『ちょっとだけ…触っていい…??』
『ウ…ウン…イイよぉ…で…でも…ホントに
チョット…だけだよぉ…

い…今…スゴく敏感に
なってるからぁ…
』
スッ…(触り中)
『ヒッ
ウゥゥ…ンン…ンアァア…アァ…ヤ…ヤアアァ…ン…ン
も…もう…ダメェ…

ホ…ホントに…も…もう
ダメだってばぁ…
』
『ゴメンゴメン…じゃあこうすると…もっと
気持ち良くなるよ…』
『エッ
ど…どうすればイイの…??』
『まずは…自分の人差し指を
舌でナメてみて…』
『ウ…ウン…
』
ペロッ…
『そしたら…その人差し指で
キミの〇〇〇を…優しく
撫でてごらん…』
『こ…こう…??』
スッ…(撫でる)
『そうそうゆっくり…優しく…
どうだい…??』
『さ…さっきよりは落ち着いたかも…』
『でしょ
』
ブログネタ:足がしびれるのと
つるの、どっちが嫌?
参加中
『足の痺(しび)れを治すには人差し指を
舌で舐めて眉間から
鼻の先まで撫でるんだ
(注意・あくまで【迷信】です…)

じゃあ次は…
この


で
キミ
を
シビレさせて






【補足】
《【痺れる・シビレる】
感覚が無くなる…
の他に
惹きつけられる…
ウットリする…という
意味も含まれる》
『
オマエ
の小せぇ

で
ウットリ
する訳ねぇだろォォォッ

ウットリ
じゃなくて
ガッカリ
の
間違いだろォォォッ
』