色んな取り組み | 解聞鏡

解聞鏡

クローズドで行われている手技の練習会という名の道場の中で
出て来る特徴的な言葉を集めたブログになります。

私が手技をやっているわけではないので、真に皆さんの手技を理解する事は不可能である。

とはいえ、このブログを書くきっかけとなった道場に毎週、通い続けて、皆さんを観ていた。

それで何となく上手い人と上手くない人は手技を見ていて分かるようになった。

そして今、皆さんの状況をFから聞くと、どうやらどのステージにいるか分かった。

現状、これを明確に図式化していないので、報酬の発生する依頼があれば、

またパワポで作っても良いと思うが、今の気持ちとしては余りやる気は無い。

さてこの状況の中で色んな取り組みが始まっている。

この取り組みについて、Fは具体的な取り組みを指示しているようである。

こんな話を聞いていて、優しくなったなと思う。

しかし、これをやるとどうなるかの弊害は、もう提示をされてしまっている。

このブログでTが「余り教えてもらわなくて良かった」と言っているのが賜物である。

ここがある一線を超えるか超えないかの差であるとだけ書いておこう。

 

P.S.

Fにも言ったが、この言葉を書いておこう。

力のない者には具体的に、力のある者には抽象的にである。