こんにちは
本牧店の小嶋です。o(〃^▽^〃)o
秋の夜長皆さんはどうお過ごしでしょうか?
この間、私は、お友達からアロマキャンドルを頂きました。
幸か不幸か独りで過ごす夜、就寝前のリラックスタイム
優しくお洒落に演出してくれるキャンドルに癒やされて
過ごしております。(^▽^;)
今日は、多くの人が勘違いしているところがあるらしいので
キャンドルの利用法を調べてみました。
●キャンドルは間接照明と組み合わせる
キャンドル=灯りと考え、真っ暗な部屋の中でいくつもの
キャンドルを灯すと考えている人も多いかと思いますが、
専門家の話によるとこれは大きな間違いだそうです。
蛍光灯のような青白い光ではなく、オレンジなど暖色系
の間接照明と併せることで、リラックス効果が高まる
そうです。
確かに真っ暗な部屋でキャンドルを灯してると、少し
さびしい気持ちになりますよね(私の事かな?(笑))
失恋で傷ついた時には良いかもしれませんが、
よく考えてみると怖いかもしれません。
また、キャンドルの光の中で独りジッと考え事をする・・・
というよりは、例えばお風呂上りにマッサージをしながらで
あったり、ボディークリームを塗りながら音楽を
聞くなど、何かをして過ごすことも多いかと思います。
そんな時に、真っ暗の部屋の中でキャンドルの灯り
だけを頼りにするのは心もとないですし、
そもそも何かとやりづらいです。
キャンドル=灯りと考えるのではなく炎の揺らぎや
インテリアの一環として楽しむのが正解だそうです。
そもそも人間は暗すぎても、明るすぎても
リラックスが出来ません。
丁度その中間あたりの明るさの中で過ごす事で、
心をほぐす事が出来るのだと思われます。
● 自分を見つめる時間を作るのもベター
勿論、キャンドルの炎をじっと見つめながら、自分を
振り返る時間を持つのも悪くありません。
キャンドルの炎のよって生み出される1/Fの揺らぎは
リラックス効果だけでなく集中力を生みだすと
例もあるようで、ある有名アスリートが生活の中に
取り入れているという話もあるようです。
とにかく、一日の終わりをキャンドルの灯りの中で
過ごすことで疲れやストレスをリセット。
気分転換して翌日から頑張る為の習慣と
したいですね。
P・S
あっ!くれぐれも火の後始末だけは、きちんと
してくださいね(‐^▽^‐)
秋の夜長素敵な時間を過ごしてくださいヾ(@^▽^@)ノ
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