
ハワイの哲学に関する本を読むのは、
もう何冊めかなのですが、
書いてある大事なポイントであったり、
真髄は同じなんです。
それをいろんな本を通じて確認しながら、
自分の中に染み込ませているような感じです。
今、ラストに差し掛かっている本があるのですが、
以前、別で読んだことがたくさん書いてあるので、
わかる、わかる、と、思いつつ、
読了させる寸前です。
これらの本を読むのは、
マナカードを理解することを、
目的にしているわけじゃありません。
マナカードはあくまでも、
ハワイの素晴らしい英知を知るための
きっかけですから。
古神道の本とか、月の本とか、
夢の本とか、ビジネス書とか。
他にもまだたくさんの課題図書が、
僕の本棚には待機しています。