AUDLEY パン教室 PARTⅢ②
今日は、パン教室2回目![]()
今日は、
ホットクロスバンズ
ホテルブレッド
パリ風マカロン
でした。
パン教室でマカロンを作れるなんて驚きです
最初に、ホットクロスバンの生地作り。
手捏ねしていきました。
たたき&ローリングはパートⅡの時よりもだいぶ慣れてきました。
ホットクロスバンズは、イースターで食べられるパン。
宗教関係なので十字架をあらわすための十字模様です。
スーパーで買って食べたことはありますが、手作りは数倍美味しかったです。
今日はシナモンを少し入れたので香りがいい
このように、全体的にねじって容器に入れます。
出来上がりは、このような感じに
全体的にねじったのに、ねじれてるのは上だけなのは、不思議でした。
広がるので下は埋まったのだと思いますが、上手く考えられているなーと
いつも思います。。
パリ風マカロン
卵の卵白を泡立てて作るお菓子ですが、とっても難しいのです。。
今日は、プレーン、ココア、お抹茶の3つのマカロンを作りました。
泡立てるのですが、いつやめるのか微妙な頃合いが本当に難しい><
その後は、マカロン生地を絞ります。
とってもゆるい生地なので、絞り口を下に向けていると、ボトボトと下に
垂れてしまうから、要注意
こちらの作業もとっても難しくて、お抹茶はサイズが大きくなってしまいました![]()
プロは、専用の型などがあるのでしょう。。
じゃないと、ムリ!!笑。
中にクリームを詰めて、
やっぱり、大きくなってしまったものは、割れやすいらしく割れてしまってますね。
小さくて高さがちゃんと出ているマカロンは見た目も可愛いです
お抹茶が一番大きく、ココア、プレーンの順で小さかったので、積んでみました^^
新しいデジカメで、マクロモードで撮ったら綺麗に撮れてちょっとHappy![]()
私は、卵黄だけを使う手作りが多いので、残った卵白で頑張ってみようかな![]()
OSTERIA STECCA
またまた、近所のイタリアンに行ってきました
前回の記事URL
http://ameblo.jp/kaikyon/entry-10088391714.html
今度は地元のお友達、ダブルYちゃんと一緒に
お友達の頼んだ、アスパラガスの前菜
イギリスでは今が旬なので美味しそうでした![]()
私ともう1人お友達の頼んだ、トマトとアボカド、モッツァレラの前菜
メインに皆が同じに頼んだ、魚貝のパスタ
これは、ダシがよく出ていて、皆さん大絶賛のお味でした~
地元にこんな美味しくて雰囲気の良くてリーズナブルなお店が出来て
本当に嬉しいです!
ヘビロテ、確実かな!
この後は、ここから徒歩3分ほどの我が家に遊びに来てもらいました
天気が良かったのでお庭でキャッチボールをして遊びました~(笑)
OSTERIA STECCA
1 Blenheim Terrace,
St Johns Wood, London,
NW8 0EH
020-7328-5014
OSTERIA STECCAのMap&Review
http://www.viewlondon.co.uk/restaurants/osteria-stecca-maps-32465.html
ジョンのおもてなし料理教室③
約1ヶ月ぶりでした。
今日は、私にとって大好物ばかりのメニュー
ダイニングには、今日もまた綺麗なお花がアレンジされていました。
花瓶にまきつけているのは、とってもセンスがいいですね。。
≪今日のMENU≫
前菜:ASPARAGUS SOUP WITH LEMON CREAM
メイン:CREPES AUX FRUITS DE MER
デザート:INDIVIDUAL LEMON TARTS
前菜:ASPARAGUS SOUP WITH LEMON CREAM
大量のアスパラガスを使いました。
滑らかにする為に、漉したので身がもったいなかったですが、冷スープにする時は
やはり、身が入っているとおもてなしには向かないようですね。
クレープの付け合せに、PakChoiを合わせます。
ガーリックと塩少々で炒めて終了!
このクレープととっても合う野菜でした
クレープを焼くのって結構難しい![]()
でもジョンシェフは、さすがクレープを上に飛ばして漫画のように
上手く宙に浮かせてひっくり返していました![]()
≪今回クレープの中に入れた材料≫
Prawn、Scallop、Lemon Sole(ヒラメ)
レモンタルトは結構好きなのですが、クリーム系のメインだったので
2口ほどで重くてお持ち帰りにしてもらいました。
生地はサクっとしていて中は酸っぱすぎないレモンタルトなので
私の好きな味でした。
簡単にできそうだったので家で実践したいです
次のおもてなし料理教室はまた日があいて、約1ヵ月後です。
当日にならないとメニューがわからないので、次は何だろう?と
いつも楽しみです。























