今日もこちらのオープニングテーマから

スタートです。

上手い歌とは言えないと自分でも思いますが・・

(そこそこ聴けるものにはなっているとは思います)

ヤッタアのところで皆様を元気づけられると

嬉しいです(^_-)-☆

 

まずタイトルの前半に書いた件です。

 

昨日火曜日の6年本科授業、

今週末、塾テストがある単元、

副教材のツールにも某学校の問題が

上位カテゴリーで載っていますが、

本科の思考を鍛えるゾーンの後半にも

ドーンとその学校の問題がおでましになってます(笑)

(テキストに学校名は書かれていませんが、

毎年入試問題の研究を相応にやっていますから

そのあたりは当然気付きます。)

 

なので、このあたりの学校を考えている子も

相応にいるだろう、ということで

レベルを体感してもらうにはいい機会と考え、

あえての問題選択で授業を構成しました。

 

攻略するにはどのくらいのことが身に着いて

ないといけないということを伝えた上で、

厳しいがゆえに、算数であまり差がつかない

場合もある、だから行きたいなら

特にまだ今の時期はあきらめずに

臆せず挑む気持を持ってもらいたい、と

伝えました。

 

さて、タイトルの後半に書いたことですが

いつも宣伝させて頂いている

「作業のルール改訂4版」ですが、

おかげさまで、あと発売日まで

2週間を切りました!

 

そしていつぞや

この5択が当てられますか? | 五本毛眼鏡の「合格魂ZZ」~Thousands have come!編(いざ▼●■★、もとい、いざ▲●◆★編改め) (ameblo.jp)

という記事をアップさせて頂きましたが、

 

アマゾンの方でも表紙の画像がUPされましたので、

ここで締め切りとさせて頂きます!

 

表紙の帯部分の色ですが、

正解は5番の「青」でした

「五本毛」だけに5番が正解です・・・

わざわざ聞くくらいだから、それは

違うだろうなと思われた方、スイマセン

<(_ _)>

 

アマゾンの画面の方でもご確認いただいて、

ご興味持たれましたら

手にとって頂けたらと思います。

よろしくお願いいたします。

 

以下宣伝

 

補助線はやみくもに引くのではなく、

きちんと意味を見出して引くべきもの

(根拠があって引くべきもの)

図形問題を解く時に綿密な思考と作業が

織りなされて答えに行き着くわけですが、

その作業の質を上げていく練習が出来る本、

 

 

作業のルール改訂4版出ます!!!!!

(増補改訂3版売り切れ間近につき)

ありがとうございます。<(_ _)>

6月初旬です。予約始まってます。

240P以上の図形漬けになれる本です!

(アマゾンの画面では192Pと表示されていますが、

改訂3版同様、248Pでこちらは作っております。

おそらく実際に入荷された段階で

表示が訂正されると思います。)

 

よろしくお願いいたします。

 

全ての教え子達の未来に乾杯を!

 

 

エンディングテーマです。

オープニングテーマ同様

皆様の勉強する元気に

つながってくれるなら嬉しいです。

 

 

以下宣伝

 

拙著以下のラインナップで発売中です。よろしくお願いいたします<(_ _)>

 

 

2021年2月に増補改訂版として発売しました問題集です。

図形問題を入試に対応できるレベルに上げるお手伝いが

出来る本になっています。(まもなく出版社さんの方の

在庫がなくなる状況です。ありがとうございます。)

 

 

 

2020年12月に発売の、広尾、浦和明の星、早慶、

女子学院、駒東・・・といった難関校の入試で散見される、

パズル系推理系の問題への対応力を高めることを狙った

問題集です。そういった用途抜きにしても楽しんで解いて

頂ける本です。

(他の3人の同僚の優秀な先生方との共著になります。)

 

中学受験算数 3割しか取れなかった子が本番で合格点を叩き出すスゴ技勉強法 

2019年発売の、中学受験の基礎固めの大変さに

寄り添うべく技術的にも精神的にもヒントになれば、

という思いで書いた本です。

 

日経クロスウーマンに

一昨年3月15日にアップされたこちらの記事

(算数の思考系問題に対応していく力の育て方について

五本毛がインタビューに答えた記事です。)も

是非ご覧になってみてください!<(_ _)>

https://dual.nikkei.com/atcl/column/17/1111141/030900069/index.html

 

原稿等のご依頼は

gohongemegane@gmail.com

までよろしくお願いいたします。

 

(卒業生等

以前かかわりを持たせて

頂いた方に関しましては

こちらのメルアドを

ご活用いただいて

大丈夫です。

現に授業を行っている

本科生とこちらで

コミュニケーションをとる意思が

ないことを伝える意図で

「原稿のご依頼等は」

ということにさせて頂いてます。)