不毛なる無限ループ -サーバー編- | 地上最強日陰電算部

不毛なる無限ループ -サーバー編-

駅すぱあと:あまってたパソコンがあったからlinux入れといたぞ。電脳ヨンさまとT尻@ISでテストサーバーとして好きに使ってみたら?

電脳ヨンさま:ありがとうございます!

T尻@IS:ぐすっ!僕のような未熟者のためにこんなものまで用意していただいて…。涙がちょちょぎれるほどうれしいです…。勉強するっス。そして立派な電算室の星になるっス!駅すぱあとさんありがとうございます!

駅すぱあと:linux入れただけだから自分達ようのセッティングは適当にやってね。

電脳よんさま:了解っス。やっときます。(セッティングしたらあんなプログラムや、あんなモジュール試してみよーっと)

T尻@IS:(電脳よんさまのセッティングが終わったらあの男の画像やあの殿方のもっこり画像を入れておくファイルサーバーにしちゃおーっと。)

それから半日かけてセッティング完了。

が、サーバーに疎い電脳ヨンさま、メールのセッティングがうまくいかず伝説のサーバードクター(asa)Tにメールのセッティングをお願いする…。

電脳ヨンさま:ということでテストサーバーのメールまわりのオペお願いします。

サーバードクター(asa)T:これはイカン!瀕死の状態だ!

いきなりサーバーにボディーブローをかますサーバードクター(asa)T。

サーバードクター(asa)T:人間というやつは潜在能力の30%を使っているにすぎん・・・オレは残りの70%を引き出すことができる…。qmailという秘孔をついた…。これでいい…。

電脳ヨンさま:ありがとうございます!これでメールも使えるようになります!!

こうして無事すべてのセッティングが終了。

電脳ヨンさま:やったー。これでいろんなことするぞー。

T尻@IS:やったー。これにいろんな男物をいれるぞー。

~次の日~

駅すぱあと:このサーバーつぶしてほかのOS入れていい?

T尻&電脳ヨンさま:あうあう…。。どうぞ。。

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